12月27日(月)
今日はモンスターを亡くしてから丁度1ヶ月。
早かったような、長かったような...
最近になってまた、モンちゃんはなぜ死ななければいけなかったのか、とか、どうにかして救えなかったのか、とか自問自答を繰り返しています。
特に旦那はしょっちゅうため息のようなものをついて、モンちゃんのビデオや写真を見たりして、いろいろ考えているようです。
私はモンちゃんを亡くす数ヶ月前くらいから(多分今年の夏くらい?)、よく、モンちゃんにもしものことがあったら...ということをなぜか考えることが多くありました。
その時にいつも思っていたのは、プリンも私も鬱になっちゃうなってことです。モンちゃんは本当にかわいくて頼りになる、私たちにはなくてはならない存在だったから。(犬にも鬱ってあるのか分からないけど)
でも、私もプリンも鬱にはならなかった。
私はプリンが鬱にならないように彼女のことを支えなきゃと思ったし、息子の世話もしなきゃいけなかったし、(←大してしてないけどね
)気が大分まぎれたと思います。
ま、とにかく、前から思っていた、モンちゃんの若かりし頃の写真を大量
大公開
しようと思います。
顔、黒っ
↑これは何度も登場している写真
モンちゃんの子犬時代(2ヶ月)の唯一残る写真
(当時は旦那だけだったので、男のヤツが写真をたくさん撮っておくわけもなく…
)
これはまだ私がモンちゃんに出会って間もない頃だったような↑
私がお散歩によく連れて行ってました
モンちゃんのお散歩はそれまで旦那が一人で毎日やっていたわけですが…
なんと、『お散歩=おトイレ』という方程式で
10分外にいるかいないか、ってなものでした。
顔が黒すぎて、目と鼻と口の境が、よく分からん
私がお散歩に連れ出すようになって、お外の楽しみを知ったモンスター
しばらくたったある日、家に向かって帰ろうとしたら、座った状態で両手を突っ張り、「ヤダ
まだ、帰らない
」と言ったのです
私は
となりました
写真撮るの、難しかったな、この頃。顔が黒いから
モンちゃんは面白いことをよく言う子で…
考えてることが私にはテレパシーのように伝わってきました
タダ座ってこっちを見てるだけでも、何がしたいのか分かったものです
たとえば、「お散歩連れてって」「お腹空いた」「遊んで」「つまんないな~」「ちょっとトイレ行きたいかも」などなど
「お散歩連れてって」の分かりやすいバージョンもあって、それは、自分のハーネスとリッシュをガン見
はじめて見たとき、かなりウケました
下:プリン(6ヶ月) 上:モン
プリンが来る少し前くらいから少しずつ白髪が出始め…
うんP中なのに写真を撮られる
どんどんと白髪は増えていきました
お手手の先の爪の周りもどんどん白くなっていきました
爪自体も少しずつ色が薄くなり…
まだ若いのに(中年)おじいちゃんみたいな見た目になっちゃってたな
本当にやさしくて、かわいくて、いい子だった
お毛毛もフサフサでやわらかい持ち毛~(もち肌~)だったし
お目目もクリクリで、いつまでも子供みたいな顔してた
(おじいちゃんって世間では言われてたけどさ
)
本当にかわいかったな
今でも、このモンちゃんがいないなんて信じられないよ
きっと、虹の橋で元気にたくさんのお友達と遊んでいることでしょう。
モンちゃんは、友好パグだったからお友達たくさん作れたもんね
(プリンのせいでお友達全員なくしちゃったけどね
…ごめんね)
↑ひどいオチ
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ありがとうございました~!
今日はモンスターを亡くしてから丁度1ヶ月。
早かったような、長かったような...
最近になってまた、モンちゃんはなぜ死ななければいけなかったのか、とか、どうにかして救えなかったのか、とか自問自答を繰り返しています。
私はモンちゃんを亡くす数ヶ月前くらいから(多分今年の夏くらい?)、よく、モンちゃんにもしものことがあったら...ということをなぜか考えることが多くありました。
その時にいつも思っていたのは、プリンも私も鬱になっちゃうなってことです。モンちゃんは本当にかわいくて頼りになる、私たちにはなくてはならない存在だったから。(犬にも鬱ってあるのか分からないけど)
私はプリンが鬱にならないように彼女のことを支えなきゃと思ったし、息子の世話もしなきゃいけなかったし、(←大してしてないけどね
)気が大分まぎれたと思います。
大公開
しようと思います。
顔、黒っ
↑これは何度も登場している写真

モンちゃんの子犬時代(2ヶ月)の唯一残る写真

(当時は旦那だけだったので、男のヤツが写真をたくさん撮っておくわけもなく…
)顔が真っ黒でご立派なお顔してるでしょ~

これはまだ私がモンちゃんに出会って間もない頃だったような↑
私がお散歩によく連れて行ってました

モンちゃんのお散歩はそれまで旦那が一人で毎日やっていたわけですが…
なんと、『お散歩=おトイレ』という方程式で

10分外にいるかいないか、ってなものでした。

私がお散歩に連れ出すようになって、お外の楽しみを知ったモンスター

しばらくたったある日、家に向かって帰ろうとしたら、座った状態で両手を突っ張り、「ヤダ
まだ、帰らない
」と言ったのです
私は
となりました

モンちゃんは面白いことをよく言う子で…
考えてることが私にはテレパシーのように伝わってきました

タダ座ってこっちを見てるだけでも、何がしたいのか分かったものです

たとえば、「お散歩連れてって」「お腹空いた」「遊んで」「つまんないな~」「ちょっとトイレ行きたいかも」などなど
「お散歩連れてって」の分かりやすいバージョンもあって、それは、自分のハーネスとリッシュをガン見

はじめて見たとき、かなりウケました

プリンが来る少し前くらいから少しずつ白髪が出始め…

どんどんと白髪は増えていきました

お手手の先の爪の周りもどんどん白くなっていきました


お毛毛もフサフサでやわらかい持ち毛~(もち肌~)だったし

お目目もクリクリで、いつまでも子供みたいな顔してた
(おじいちゃんって世間では言われてたけどさ
)本当にかわいかったな

今でも、このモンちゃんがいないなんて信じられないよ

モンちゃんは、友好パグだったからお友達たくさん作れたもんね

(プリンのせいでお友達全員なくしちゃったけどね
…ごめんね)↑ひどいオチ

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「明日ママ(旦那母)がJ(息子)に会いに来るって」
なわけで。



(あはは)



(どないやねん!)