今日レジに並んでいるときに
6歳くらいの女の子とその母がいたのだが
母は天パみたいないまいち洒落てないパーマ
子は長い茶髪がウェーブしていた
美容室で
「君の髪はパーマ無理だと思うよ僕には無理かな」
というようなことを言われたことのある僕が
彼らにつけたあだ名が本日のタイトルです
タイフェスなるものが毎年行われていて
今年も行われました
何を隠そう毎年行こうと思って行ってないものでして
そしてもちろん今年も行きませんでした
てか気付いたら終わってました
あはは~
まぁいいんです
そんなもんです僕なんて
いかんせんなんでも中途半端な僕には
やっぱり魅力の「み」の字もないなぁ
って改めて思いましてですね
、、、って言っても何もしないんですよ
オブローモフ主義ってやつですよね
余計者ですよ結局はねぇ
もちろん悲しみは海じゃないですよ
今回は池ぐらいです
もっと違う何かが川のように流れています