最近の悲しい報告や無力な自分とも何とか向き合いながら、どうにか生きのびた今日。
何が本当で何が嘘かなんて人に決められたくないし、自分でもわらかない。でも大切な人を想う心には何も混ぜないでいれる自分を守りたい。
昔読んだ本にひまわりは太陽の神様に恋をした女神が叶わない恋なのに太陽を見つめ続けて、切なくて涙を沢山こぼして、ひまわりになったって書いてあった。
誰からも愛されてキレイに見えるひまわりにも人には見えない想いがあるんだ。
俺が見つけれるだけ全部のキレイな事をひまわりに見せてあげたいな。
yuuki@monoreo
今日は人たらしなべべを連れて少し離れた町へ。
人の心みたく雨が降ったり、止んだりしながら進んでく高速。ふと雲に穴があいて鉛色の空から光が差してた。
カミナリが2人で1人だった人を引き裂いてしまったけど、ぐるり世界を見渡せなくなってもちゃん空はみれるし、光もさがせる。嘘の粉にまみれた僕を君が見つけてね。日差しみたいにね。
yuuki@monoreo
季節に変わりを感じるにはちょうどな空気の今日。
26日にむけての気持ちはじょじょに進めてる。
広がるイマジネーションだけはイルミネーションよりもキラキラで、汚されてく生命とは違って守り通そうとする気持ちも。
誰かの孤独も希望だとして、それは俺たちも本当は同じで、寄り添ったり、孤独だったり。
弱音なんかじゃなくて、気まぐれは希望ももたしてくれるから、例え誰かに忘れられても誰かを忘れたりはしたくないんだ。
『僕は時々夢を見てる。夢も時々僕を見張る。』
ロックスターはそこらじゅうにいる。
yuuki@monoreo