こんにちは。
まー自分もフランス文化が相当好きで、
美食の文化、美意識の文化、芸術の文化?、、、
それぞれを愛し、自分もフランス人の様に、
そーありたいと思っているんですが、
このお店のひとたちには、まったく勝てないですね。
世田谷の若林にある「パリの空の下」という
パン屋さんのひとたちのことです。
まずは、巴シェフの熱い思いを⇒(コチラ)
そのたぎる様なフランスへの熱い思い。
当たっては砕け、砕けては当たるフランスへの憧れ、、、
まあスゴイ、、、と思います。
自分とはレベルが違い、ただただ降参です。
実際降参をすんなり認めてしまうほど、パンは
ものすごく、とても美味しいし、ここまで徹底的に
フランスなパンやお菓子は、ここしかないし、
多分、ここしか作れないでしょうね。
何しろ、コストも売値(高い)も度外視だし、、、。
まあ、だから、、、月に一度は大嫌いな行列に
並んでも買って食べたくなるんです。
でもーでもーですね、、、。
月のうちもう少しお店開けてくれないかなーというのが
僕のホンネなんですよ。
何しろ月のうち半分がお休みという「勤務形態」?、、、W。
もうこのあたりは、はるか昔にもう完全に本場フランスを
「超越」?「凌駕」?してしまっていますね。
ああ素晴らしいフレンチな世界観、人生観!!!
いつもお読みいただき、ありがとうございます。




























