>ブンデスリーガが公式サイトで、プロモーション映像『The Bundesliga is Back!』を公開した。シャルケの内田篤人選手も登場している。

ttp://news.livedoor.com/article/detail/9733846/

 

内田篤人選手はもはやブンデスリーガの顔だという噂がありますね。これは日本人ファンにとっては嬉しいニュースではないでしょうか。ブンデスリーガの公式PVに内田選手が映っているというのですが、これはブンデスリーガを代表する選手として認知されているということでしょう。ドイツのファンも内田選手を見れば、スター選手として認識するということですから、そこまで成長したのだなと嬉しく思います。

>内田篤人(シャルケ)の代わりに、右サイドバックに入ったDF酒井高徳(シュツットガルト)との連携に手応えを見せた。

ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150104-00010009-soccermzw-socc

 

本田圭佑選手が酒井高徳選手との連携に自信を見せたようです。本田選手が今季ACミランで活躍しているのは右サイドのDFとの連携がうまく行っているから。日本代表では本来内田選手との連携になりますが、内田選手はけがのため離脱しているので、今回は酒井高徳選手との連携になります。前回のW杯直前の試合ではポカをするなど、甘さが目立った酒井選手ですけど、本田選手は酒井選手のことを認めつつあるようですね。

>そしてもうひとつ、気になったのは、9位のFC東京からベストイレブンに3人も選ばれていることだ。

ttp://news.livedoor.com/article/detail/9591754/

 

セルジオ越後がJリーグのベストイレブンは順位が加味されるべきであるとコラムに書いたらしいです。どうやら9位のFC東京から3人もの選手がベスト11に出ていることが気に入らないというのです。そうでしょうか。3人とも代表の選手ですし、いい選手です。ベストかどうかはわかりませんけど、順位が上だからと言って、ベストな選手なのかというのも違うと思いますので、この人の言っていることはおかしいと思います。

>近年、ヤクルトがこれほど見事な補強をしたのを見たことがない。不安材料を一掃した来季のヤクルトは一躍、優勝候補の一角に名を連ねたと言っていいだろう。

ttp://dot.asahi.com/sports/bbl/2014112600037.html

 

ヤクルトが見事な戦力補強をしたと話題になっています。ヤクルトは投手陣にけが人が多く、今シーズンは最下位に沈みました。しかし、2011年にはシーズン終盤まで首位を走っていたチーム。優勝してもおかしくない戦力が整っているし若手も台頭してきており、非常に魅力あるチームとなっています。そこに投手陣と野手のリーダーとなれる成瀬投手と大引選手を獲得したのですから、来シーズンはかなり期待できるんではないでしょうか。

>ファンが反感を持っているのは知っているが、それが実際はどれほどのものかを判断しようとしたのでしょう

ttp://news.livedoor.com/article/detail/9449682/

 

新井貴浩選手が阪神で戦力外通告を受けたようですが、古巣の広島が手を挙げているとのうわさがあります。どうして広島が手を挙げたのかというと、新井選手がどれだけ広島ファンに嫌われているのかを図るためではないかと言われています。変な理由ですが、こういうのも球団経営に必要なのかもしれません。広島からは多くの選手が大手チームに移籍していますが、再獲得は有効なのかどうか、ここで一度計ってみようということでしょうね。