どーも。数年前までは1人飲みなんてしたこともなかったのですが、やはり単身で1人は寂しいのでしょうか🥲すっかり酒の魅力にハマってしまっているイエローさんです🍻🍶
そんなわけで今回は日本における酒の存在価値について書いてみようと思います。
緊急事態宣言真っ只中の都内の飲食店は20時までの時短営業を余儀なくされています。
そんな中、わずかな時間でもお酒を楽しもうと若者から年配のサラリーマンまで、老若男女問わずさまざまな人たちが居酒屋に足を運んでいます🍻
僕は思うのです。
もしも日本中から酒が消滅したら日本は確実に滅ぶ、、、と😇
結構本気でそう思っています。
なぜそう思うのか。
それは、、、日本社会があまりにも窮屈でストレスが溜まりやすいからです。
おじさんA「酒でも飲まなきゃやってやんねぇや!べらんめぇこんちきしょー!ヒック!うぃ〜ヒック!」
ってやつですよ笑🤣
いつからこんながんじがらめな世の中になってしまったのでしょうね。。。
おじさんが昔話をするときによく言う台詞。
おじさんB「あの頃はいい時代だったな〜」
僕も同じ気持ちになってその昔話を聞いていました。
テレビ番組にしたって、マナーにしたって。
最低限の節度は守るべきだけど、そこまで縛るかね、、、と思わずにはいられません。
だからどうか全国の奥様方、休日に昼からお酒を呑んでるお父さんを許してあげて欲しいのです🥺
全国のお父さん。息苦しい世の中でなんとか耐え凌ぎながら家族を養っていただきありがとうございます😭
皆さんも飲み過ぎにだけは気をつけて、上手にお酒と付き合ってくださいね〜(^^)
それでは次回のブログもお楽しみに〜❣️