脳が作ってる世界

しかし、肉体や脳を感じる、あるいは意識する事も

それが無であるのに感じられるという不思議さ。

日々の暮らしの中で非常に些細なことなのだが

煩わしく面倒に思うことは多々ある、これが単なる

周波数であるにも関わらず、リアリティ?という不可解さ。

単なる定義であり、実態が存在するわけではない。

そんな風に感じられることは、全て定義に過ぎない。

なぜ定義が必要なのか?、それはわからないが、

分別するために意味があるのか?、クリエイターのみぞ知る何か?。

そもそも自他不可分である事に、我という不思議?。

また我も、その辺りの濃い所と薄い所の違いでしか無い。