某ダ◯ス会議、民間の非営利団体。
竹中某氏、ダ◯ス会議理事。
彼はもはや選挙で選ばれた人でもないのに、日本の政治政策に関与する、それは、その肩書が持つ力であろう。
国民からすれば、我々の信託を受けない者が好き勝手に我が国の制度をこねくり回し、国益をも奪い取ってしまう。
馬鹿げた構図である。
有名大学やら有名会社やらに、ひれ伏す理由など、どこにも無い、私は自由で私の権利を束縛されたくも無い。
我々から信託を受けた政治家にのみ、我々の未来を共に作ってもらいたいと考えます。


ここで、小池百合子のサクセスストーリーを例題に、このくだらない行為の愚かさを考えて頂きたい。

このストーリー、残念で悲しい。

まるで、1970年代の松本清張のフィクションの様である。

今は成功し社会的地位のある人物の虚構。

ある意味では、とてつもない金持ちであれば、

馬鹿な息子でも高学歴にする事など容易いであるが、しかし悲しきかな彼女はそんなに裕福な家庭ではなかったのだろうか?。

権威主義やエリート主義のくだらなさ。

立場がそれを求め、現在の彼もしくは彼女の本質まで否定する?、しかし人の大半は、肩書にひれ伏す、馬鹿馬鹿しい…………..。

こんな事は社会制度に問題があるからだ、こんな古臭い事をいまだに続けている人類に三行半と言いたい、AIのお化け話、シンギュラリティは起きない、自動車の自動運転も頓挫、何故これを持ち出したか?、学位なんて単なるメモリみたいなもんじゃない、彼もしくは彼女のCPUが有能であれば、メモリなんて単なるアタッチメントみたいなモノじゃない?。

人類が進化すれば、ドラゴンポールのスカウターみたいなモノで相手の本質がわかる?、それが

本当のテクノロジーの時代、進化した人類と考えます。