トムハンクスとディカプリオ様の映画ですね~
すてき!
話の壮大さはなかったけど
内なる孤独、といいますか、人間イイネ!って思える映画でした
トムハンクスやっぱり好みです(結局ここ)
これは、まぁ、とりあえず「女性」の株が下がる映画ですね・・・
お母さんはほかの男性のとこいっちゃったし
一緒に逃げようって言った女の子は警察に話しちゃうし
結局は男性同士の絆の物語kな~と
ショーシャンクの空に、ほど露骨にはでていないけど
お互いを信じてるところとか
お互いのことをちゃんと考えているところとか
とても見ていて幸せな気持ちになりました
女性は、やっぱり愛だけでは生きていけないんですよ
金ですよ名誉ですよ地位ですよ
そりゃそうだ!と思いましたよ(何)
女性は結構現実的で
男性は結構夢見がち
少年よ大志を抱け、ですから(だから何)
あんまり生涯に渡って覚え続けられる映画ではない、印象
映像もしかり、ストーリーの流れしかり。
人間、一芸。
なんかできるんですよ。
なにか役立つことがアナタにもできるんですよ。
それが法律とか常識から「反」していることでも
無駄なことはない
っていうメッセージ映画かな、と感じます。
いちおう、伝記映画でいいのかな?
トムハンクスやっぱり好みです(結局ここ)
