ガイドくんに見せてもらった神の愛のイメージは

 

右回転を続けてるひとつの輪と
そこに左回転の輪が縦向き(右回転の輪とクロスする向き)に
回転したまま、右回転の輪の中を出たり入ったり、

そーいうイメージでした。

それを真上に視点を変えて観察すると

ふたつの輪がちょうどプラス(十字)の形に見える。

でも接触はしていない。スコスコ動いてる。
(これをセッ☆クスの動きに似ていると言っていたのかなー)


そのスコスコの中心あたりからあまりにもたくさんのスパーク

(放電)と無限の粒子がとめどなく生まれてきて、

そしてまた入っていく粒子もあり。


それらはみんなちがう。同じものがない。

一番ベースとなる素材は母体が同じだから一緒なのだけれど

生まれた粒子は同一ではない。みなちがう動きをしている。

同じ親から生まれても兄弟みんなちがうみたいなものかな。

違いも、個性も無限。

そこの営みが宇宙の中心みたい。

それを、ガイドくんは神の愛の世界と言った。
その中心と同じものが、人間の中にもあるのだって。

 

だから、人間のやること、やろうとしていることの延長線に

神のやること、神のやろうとしていることがあるという風に

表現したのかな。

ま、ここはあくまでわたしの推測、想像だけども。

 

ガイドくんが言えない、というのは

わたしの脳みそではフィルターがかかりすぎてて

理(ことわり)を理解できないだろーということなのかもしれないw

 

ものすごい寝起きや寝入りばなに
カタカムナ文字の渦がホログラム状に
(渦の回転をしている映像)見えるのですが

その真ん中のあたりが、先述の輪っかふたつのスコスコに似てるなーと、個人的に思ってます。

ちなみに、このカタカムナの文字ひとつひとつは

詳しいことは知りませんが、リズムに思えてならないです。

龍に意識を向けるととくに、これを感じます。

サブコンシャス、かく語りき③(フリートーク偏)

語られたテーマ 神の愛について、うちのガイドは

バイブレーションだと言ってました。

バイブレーションっていうのはわかるんですが、愛の定義ですかね。

人間の愛と神の愛はどうちがうのか?いや、違わないのか?

という点が疑問のままです。

 

地球が宇宙の実験場であるという説・概念は

ご存知の方も多いと思います。

 

歓喜も苦悩も、平和も戦争も

すべて存在が許されている。

息をすることも、食べることも、病も、死も、

逆に言うと、許されているものだけが存在しているわけだから、

たとえば人間によるどんなに残虐な行為すらも

神の愛によって、その存在を許されている。

良い、悪いは地球における二元ルールだけれど

神の世界にはそれがない。

だから正も負も、善も悪も、両方が存在している

この地球は、神の愛で守られている。

神は、すべての人間、生きとし生けるものを愛している。


という説を耳にしたとき、正直

残虐非道な行為も許す神なんて要ります?

限度を定めたルールで管理してくれないなら

わたしが地球なら、そんな神は要らない。

と、ハッキリ思いました。

 

本当は、地球はなんでもあり(自由に制限が無い)の

宇宙の実験場なだけで、神は研究室の職員みたいなもの。

ごまんといる人間がどれだけ死のうが

どういう思いで、どういう経緯で死を迎えようが、なんの感情もなく

3次元という有限の磁場において、

自由意思を無限に許可したらなにが起こるのかを

ただデータとして観察しているのでは?

それを興味深くいろんな神(宇宙人)の群れが
見物しているのでは?

 

という強い疑念が生まれた瞬間から
そんなことを考えるじぶんみたいな存在すらも、

実験マウス全体の何割かとして観察されているような感覚を覚えつつ

わたしは 神の愛 というテーマに対して、つねづね

強い関心を抱いていたわけです。

 

だから、神の愛とはバイブレーションだ。

というガイドの返答に納得するわけもなく、むしろ

 

人間側のいう神の愛と

バイブレーションがなんちゃらとの間にあるギャップは

わたしの脳では埋められない。

 

で? だから? をこじらせたわたしに

もう少しワードとセンテンスを。

というわけで、シェルターがらみの質問の後に

再度ガイドに問いを投げてみました。

返ってきた答えはこれだけです。

 

★★★★★★

 

ま:神の愛についてもう少しわかるように教えて。

ガ:動きそのものはセック☆スと同じだよ。

ま:うん?あの動きって…あの動き?

ガ:あの動きは神の愛を3次元で模したもの。

ま:う~ん?創生、創造とか、そういう感じ?
ガ:そして拡大。拡大している。

ま:拡大が、神の愛?

ガ:神の世界の愛は、人間がじぶんのやっている、

またはやろうとしていることの延長線上にある。

次元と規模がちがうけれど。

…と言っておけばひとまずわかる?

ま:いや、わからないw もっと突っ込んで教えてほしい。

ガ:それはちょっと面倒なのでw

ま:言えない?

ガ:そう。

 

★★★★★★

 

向こうにもコンプライアンスみたいのがあるんですかね(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

怒涛のような日々が加速してきたように思う。

今はこれまでのようにまったりしていると

ガイドとのやりとりをブログに書こうと思っても

瞬く間にその時の勢いは流れ去っていく。

数日経って記しても、もはや鮮度の落ちた魚のようで

なんとも味気ない。

 

9月の終わりに受けた

QHHTヒーリング催眠療法セッションにおいて頻発した 

シェルターなる表現。

これはおそらくわたしの語彙であるし

ガイドはそれをまるっと使っただけなのだが、曰く

わたし(まりーち)はガイドも不可侵の小さな領域(シェルター)に

お篭りしていて、なにをするにも【そこ】越しに行っているため

いろいろ遠回りになっている、というもの。

何度も何度も何度も何度も、それこそうんざりするくらい

すべての質問に対する答えがシェルターに行き着くため

セッションの文字起こしが終わってから、改めて

シェルターの概念が気になってきた。

 

  1. シェルターとはそもそも、なにか
  2. そこから出たら神から怒られるとはどういう意味か
  3. シェルターから出るとは具体的にどういうことか

 

質問を投げておいたらば

朝から仕事なのに寝坊して、たいへんバタバタしているときに

急に会話が始まる。なぜ…

 

以下:ガイド=ガ じぶん=ま で表記します。

 

★★★★★★

 

ま:シェルターとはそもそも何?概念的なもの?

ガ:そう、わかりやすく言えば。

ま:ほんとうにエネルギーフィールドに篭っているわけじゃないでしょ?

ガ:こちらから見れば、篭っているね。

ま:別の表現で言ってみて…

ガ:必要な機能の出力ボリュームを最大限に絞っている。

ま:オフとはちがう?

ガ:オフではないよ。絞っている。

ま:破損もしていないんだよね?

ガ:そう言ってるだろう、ずっと。

 

ま:そのボリュームを上げていくと
あなたの言い方でシェルターから出たら

怒られるというのは?

ほんとうに神さまがわたしを怒るの?
ガ:そうだよ。

ま:…も少しあたしの理解力に合わせた言い方を選べる?

ガ:君の中ではそういうことに繋がるってこと。君の中に罰という概念がある。

ま:罰って?

ガ:誰かが君を怒ったら、それは罰だという概念。

ま:ひとに怒られるのは、じぶんが悪いっていう概念?

怒られる=罰? 天から下る罰?

ガ:君が君を責めている。

ま:怒られるのはわたしの落ち度っていう考え方?

ガ:そうだね。

ま:怒られる=嫌われる に思えてくるんだけど

このふたつはイコールじゃなくない?

ガ:君の観念上はイコールになっている。

ま:え、そうかな?

ガ:そう。

 

力強く肯定されて、ちょっと振り返ってみる。

 

例えばひとに距離を置かれたとき、わたしは

ああ怒っているんだなと理解する。

ただ決して追いかけたり、弁明したりはせず

嫌われたんだなと察するので

逆のパターンで追われると困る。

頼む察してくれと思う。

 

なるほど、言われてみればじぶんの脳内では

怒られるは嫌われるとイコールらしい。

 

神から怒られるという表現を

じぶんの落ち度への罰という感覚に

変換してみると、ひとつ腑に落ちた。

 

ま:でも、その罰という感覚はいつどこで生まれたもの?

ガ:君のその感覚は信念レベル。

ま:やはりそこは神とつながるの?

ガ:繋がるね。

ま:悪いことは、神からのお叱りメッセージ的な?

ガ:良いこともだけれどね。悪い方が目に付く。

ま:なんで悪い方?

ガ:君がじぶんを悪い子だと思っているからだろうw (ウケている)

ま:悪い子!

 

なぜかナマハゲを思い出すわたし。

…ちょっと混乱してきたので整理すると

 

わたしにとって怒られるは嫌われるとイコールで

怒られる&嫌われるのはじぶんの落ち度で、罰で

ひとに嫌われてもそれは神の罰だという感覚があり

なぜならじぶんが悪い子だから?

 

ま:え…あたしって悪い子?

ガ:(ウケている)じぶんはどう思う?

ま:う―。小さい頃悪い子だったかも。

ガ:どんな風に?

ま:感情むき出しだった。

喜怒哀楽激くて気まぐれで、とくに荒ぶると

友達にもバーカ!とか言ってたし

先生にもバーカ!とか言ってたし。

とにかく感情を隠さなかった。

隠すという発想がなかった。

今はよくポーカーフェイスって言われるけど。

ガ:どうして変わった?

ま:受け入れられなかったからだよ。まさに嫌われた。

仲間はずれにされたり、まりちゃん性格悪いよねって

陰口言われたり。

ガ:それされてどうだったの?

ま:衝撃だった。わたし嫌われてるんだって。

ふつうに生きてると嫌われるんだって。

 

そういえば4年生~6年生の頃の先生にも…?あらちがう、

中学でも高校でも、先生からは常に目をつけられ

いつもいつも怒られてばかりいた。

親なんか呼び出されてばかりいた。

今思い出した!

中学のときは先輩から呼び出しくらってばかりだった。

怒られ…ていうか、恫喝されていた。

すごい、みるみる思い出してくる。

ガ:だから中学の時の記憶が薄いんだよ。

ま:えっ、つまり自己防衛的な?

ガ:その体験自体、君が持つ信念体系の抽出だから。

ま:怒られる、嫌われる、悪い子っていう?

ガ:そう。素のままでいたら目立ちすぎる。

ま:悪目立ちってやつ?

ガ:他人は自分の中に、君を攻撃する格好の理由を見つける。

ま:なんかそれって…投影行為でしょ。

ガ:だけど、君自身の自己評価が「悪い子」だから。

ま:ひどい。根はいい子だったよ。

正義感強かったし、

いつも寝る前に、見えないなにかに向かって一生懸命

世の中が平和でありますようにって健気にお祈りしてた。

目立ちたい方で、好きなことへそそぐパッションもハンパなかった。

(あ、良い子とはちがうのかな)

ガ:勢いだけはあったよ。

ま:だけw 

ガ:ボリューム調節前だから。

ま:そこでボリュームの話に戻るの?

ガ:君の質問に答えているんだろう。

ま:あ、そうか。

  1. シェルターとはそもそも、なにか?
  2. そこから出たら神から怒られるとはどういう意味か?
  3. シェルターから出るとは具体的にどういうことか?
答えは
  1. 必要な機能の出力ボリュームを最大限に絞っている。
  2. ひとに嫌われるという罰を受ける。
  3. 素(勢いだけはある悪い子)に戻る。

…あってる?

ガ:この概念を論理的に、他人に説明するつもりならあっている。
でも、ただシンプルに腑に落ちている方が、君は変化する。
ま:行動が変わるって意味の変化?
ガ:そういうこと。
 
整理すると、ガイドが言う「シェルターから出る」とは
大人になるにつれて引っ込めるようになった素の部分
たとえば喜怒哀楽とか目立ちたがりとか、好きなことへのパッションとか
そういうことを遠慮なく出すということのようだ。
 
しかし引っ込めるようになったのにはそれなりに理由があり
(嫌われる、怒られる、否定される)
引っ込めることでメリットもあったので
(人間関係がうまく行く、愛される、肯定される)
 
それを今更また表に出せよ。
出力ボリュームを上げろよ。
素のじぶんに戻れよ。
と言われても、素直にうんとは言えない。
言えるくらいなら引っ込めてないわけで(笑)
 
「たしかに今の【優しい、常識のあるおとな】のあなたしか知らないひとは
あなたの【自分本位で非常識なこども】を復活させたら、
こんなひと嫌だ!って離れていくかもね。
でもそれでいいっていうひとは残るし、そういうのがむしろ楽でいいって言う
あなたの同類が新しく寄ってくるよ。その方が人生楽じゃない?」
 
などとクライアントにはいつも伝えているけれど
じぶんがそれをやるのは仕事柄かなり面倒である。
まりーちさんは面倒見のいい、大きな愛のひと
とか思っているひとには、こども時代のわたしは衝撃だろう。
パブリックイメージを壊すのには覚悟が要る。
 
ま:一応、仕事柄嫌われるのは困るなーと思っているのは
やっぱり腑に落ちてないからだよね。
あ、でもさっきあなた、シェルターから出たら怒られるって言ってたじゃん。
ガ:言ったね。
ま:やっぱ怒られる(嫌われる)んじゃん。
ガ:君の確信度はカルト信者なみに強烈だから。
怒られると信じている限り、それはそうなるだろう。
ま:だからもう怒られてしまえと?
ガ:それは自由だけど。
ま:そういうときも、そばにいてくれるんだよね?
ガ:どんなときも。
ま:うん、頭ではわかるんだけど、やっぱり頭だけだと感情が抗うね。
もっと腹でわかりたいな。腹で、からだで理解したい。
腹でわかるプロセスを踏みたい。
ガ:それはシェルターから出る宣言だね。
ま:そうなるね。ひきつづきサポートお願いします。
ガ:了解。
 
というわけで、この会話を午前中の
家~電車~イベント会場まで続けて、イベント終了後の夜
さっそくサポートが入ったという話はまた次回に。
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前記事 QHHT(量子ヒーリング催眠療法)
潜在意識・質疑応答偏です。
サブコンシャス、かく語りき②

からのつづきとなります。
かく語りきの②で、ほぼ終わった感がありますが

せっかくなので最後まで書かせて頂きました。
 

引き続き文字起こししている最中に

不確定要素の内容に関していくつかNGが入ったため

適宜割愛、アジャストしつつお送りします。

 

YUKO:神の愛とはなんでしょうか?


SC:神の愛…


YUKO:ソースというか、宇宙の中心となる神。

ユニバースというか…


SC:それは…バイブレーションのことですかね。


YUKO:じゃあそのバイブレーションは、

それぞれの知覚の仕方によってちがいますか?


SC:バイブレーションと磁場ですね。
磁場が狂うとバイブレーションが変質してしまうので
わからなくなりますね。


YUKO:所謂パワースポットに行くとかはいい磁場?


SC:いい磁場は、干渉を受けてない


YUKO:なんの干渉?人間の?


SC:いえ、他のバイブレーションの影響を受けてない、
純度の高い受信機のようなものですね。
純度の高いバイブレーションをそのまま受け取れますね。


YUKO:具体的に訊きたいんですが
他の干渉を受けてないって、

たとえばパワースポットとか神社とか、

そういうところは神のエネルギー以外の

バイブレーションも入ってる感じ?


SC:ケースバイケースです。

 

YUKO:場所によって?


SC:そうです。


YUKO:じぶんで純度が高いかどうか感じるしかない?


SC:人間はからだの中にすでに磁場を持っていて
それが乱れていると純度の高いバイブレーションを

高いまま受け取れないことがあります。
なので、ひじょうに苦痛に感じることもありますし、

感じ取れないような周波数に感じることもあります。


YUKO:人間の中の磁場の乱れを整える方法って

どんなものがありますか?


SC:できれば人工的な磁場より、山の上とかがいいです。


YUKO:あとやっぱり食べるものとかも?


SC:食べ物はほとんどが干渉を受けているものなので


YUKO:じゃあ純粋にひとの磁場の影響のないものを

食べるなら育てるしかない?


SC:バイブレーションを純化する石が使えます。


YUKO:石とは……


SC:クリスタル。
または周波数を発する機器を意図的に。


YUKO:たとえば、音とか?

じぶんのエネルギーで食べる前に変えるとか?


SC:その、じぶんのエネルギーがすでに

いろいろな磁場の乱れを受けているので


YUKO:クリスタルや音の方がよいわけですか?


SC:クリスタルはいいですね。


あと、塩ですね。


YUKO:塩はよい塩?


SC:そうですね。


YUKO:塩水で洗ったりするのは?
それはダメ?


SC:塩とマントラのようなものがいいでしょうね。
その塩水が安定しますね。


神の愛という語彙に、うちのガイドはもしかすると

今ひとつピンと来てないような…(笑)

神の愛って、極めて人間サイドの概念なのかな。

的な疑問が最近湧いたので質問してみたのですが

感情が反応するような返答はゼロでした。


磁場というのはトーラスかな。

トーラス乱れると自律神経が乱れるのは

神門メソッドて体感しましたね。

自律神経が乱れると(磁場が乱れると)

たしかに心身の状態が健康ではいられないので

ガイドの意識が遠く感じたり

周波数の高いエネルギーに触れると気持ちいいけど
逆に違いすぎてきついときもあるかも。

たとえ瞬時に過不足のないゼロ値に戻っても、

絶え間ない電磁波などの影響で

またすぐ乱れるのは実感としてあります。

現代社会に生きているともう仕方ないレベルですけど。


YUKO:なるほど。はい。ありがとうございます。
ちょっとひとつ、個人的な質問であれなんですけど
いろんな神社とかありますけど
今もう神様がいなくなった神社とかってけっこう多い?


SC:ああ、はい。


YUKO:そういうところはもう行ってもしょうがない?


SC:かわりのなにかが入っていますね。


YUKO:かわりって?よくないものだったり?


SC:まあ、神のふりをしたいようなものが入ってます。


YUKO:じゃあ、そこへ行って祈っても願いごとは…


SC:ああ、叶いますよ。


YUKO:え、叶いますか?


SC:代償も生じます。


ここから先は、YUKOさんのひらめきで

しばし神社トークになっていきますが

実名入りでいろいろ言っているので割愛します。

(伏字にしても、意味不明なだけなので)
 

YUKO:ダメになっていく神社があるのは
どうしてなんでしょう?


SC:神社の存在意義が人間が造ったものなので
本来の在り方とは異なりますね。
今は、人間が造った封印が、壊れていってる最中です。


YUKO:破壊されたらいなくなった神様は戻る?


SC:働きやすくなるケースもあります。


YUKO:自然災害もそういう破壊のひとつですか?


SC:そうですね。


YUKO:新しい神様はきてるという話ですが、来てるんですか?


SC:今まで表に出てこなかったというものが
活性化しているので、認知されています。


YUKO:神社とかの祭壇で祈ってもなにも感じなくても
裏の樹木とか土とかにエネルギーを感じるのですが


SC:植物は植物のネットワークがすべて陸つづきで
情報を伝達しあって……あー……ひじょうに、人間のことを
助けようとしているのが植物です。


YUKO:こないだ、イルカとかが

だんだん帰って行ってるって聞いたんですが、ミツバチとか


SC:磁場が乱れて、あまりにもバイブレーションがちがうと住めなくなる。


YUKO:最後に人間はいなくなる?


SC:今の人間とはちがうのが生まれて、残りますね。


YUKO:じゃあ今はその過渡期なんですね。


SC:磁場の乱れを作ったのが人間なので。


YUKO:最終的に人間がいなくなり、

新しい人間がよい磁場を作っていくんですかね?


SC:それは、かなり多い(数の)ポシビリティーがあるので、

今はどれを選ぶかがまだ…決めたら、動きます。


YUKO:集合意識的な?自覚として?


SC:他人事となっているためですね。


YUKO:じゃあ磁場の乱れとかを

なんとかしようとするひとが増えれば変わりますか?


SC:人間が、当事者であるという自覚の強さの話ですね。
自覚がないままこの国の上に立っているのは

ひじょうに有害な生物としての側面があります。


YUKO:でもその地球なり日本なりをもうすこしなんとか

破滅にいかないようにしたいひとがいると思うんですけど


SC:ミニチュアになることですね。


YUKO:どうやったらミニチュアになれますか?


SC:意図的に繋がる。


YUKO:なにと?


SC:日本という、集合的なエネルギー。

(集合的エネルギーとはニュアンス的には乗り物みたいです)
今向かおうとしている方向性を否定すると
純化を手伝うつもりにならないと、きつい。


YUKO:たとえば、純化するための災害とか

起こるってことを肯定的に捉える?


SC:そうですね。

そこに対しての捉え方をひじょうに否定的なものすると
進みづらくなりますね。


YUKO:ああ。うんうん。


SC:…でも、進めますけどね。


YUKO:そうですか。

 

それも含めていろいろ伝えていくのが、彼女の仕事?


SC:わたし達の仕事ですね。


YUKO:ガイドさん達の仕事ってことですか?
ガイドさんと繋がるひとがそれぞれ増えていくといいことですか?


SC:それは急ぐ必要があります。


YUKO:どうしたらガイドさんと繋がりやすくなりますか?

そういうのを望んでいる人達に。


SC:呼吸法ですね。


YUKO:どんな呼吸法?


SC:呼吸を整えて瞑想をするようなことであれば
どれでも使えますね。


それをする時に自然発生的に切り替わる周波数があって
それが一番ガイド達の入りやすい周波数ですね。
あとは、できるという前提に立つことです。
呼吸数が少なすぎるので、全体的に。


YUKO:え?もっとたくさん、早い呼吸の方が?


SC:ちがいます。
息をとめていますね。


YUKO:ああ、はい。なるほど。
なにか最後に彼女にメッセージがあればお願いします。


SC:彼女が篭っていられる期間も、もうあと僅かになったので
まあそのつもりで自由にするといいですよ。


YUKO:はい。


こないだからやっていた一斉ワークとか
ああいうことはこれからも彼女はやった方が?


SC:そうですね。


YUKO:どうもありがとうございました。



というわけで、かなり引っ張りましたが

QHHT量子ヒーリング催眠セッションの文字起こしは

これで終了です。

Past Life(過去世)も、これこれこういうバックボーンの
(出自とか職業とか)こういうひとが、何をしてどうなった。

という筋書きそのものより、どういう感情が残って

どういう思考のパターンや信念体系が出来たかという

部分を抽出していく方がシンプルだし、凝縮されている

ように感じました。

お父さんが神様とか、ドラマティックではありますが

霊脈の親は、どなたの場合も大抵神様ですしね。

(たまにちがうルーツの方もいらっしゃるようですが)

 

サブコンシャス質疑応答の方は、わたしの場合

現ガイドが途中からひょっこり出てきましたが

喋り方とかテンポとか、明らかにわたしと違っている点に

ウケました。YUKOさんを笑かそうとしているところとかw

(通常は脳内?で対話しているんで)

一番ありがたかったのは

愛の感受性機能が破損しているという自己分析を

ガイドが笑い飛ばしてくれた点ですね。

(じぶんが壊れると信じたらそれは具現化するのでしょうが)

「破損しませんから(笑)」の言葉の中に

「破損させないし」という言外のほのめかし?なのかな。

ガイドが強めに愛情表現してくれていることに

実はちょっと、きゅんとなりました。

おお!愛の感受性、生きてた(笑)


このことだけでもQHHTを受けることが出来て

ほんとうによかったと思います。

セラピストのYUKOさんは常に淡々と
質問者に徹してくれていますが

言い方や質問を臨機応変に調整してくださるところ

質問力の高さはすばらしかったです。

YUKOさん、おかげさまで安心してセッションを

受けることができました。

本当にありがとうございます。
 

YUKOさんのQHHT量子ヒーリング催眠療法セッションは

奈良のサロンでお受けになれます。
ご興味のある方はぜひ一度ご体験ください。

http://mahavia.dreamlog.jp/

 

 

 

 

前記事 QHHT(量子ヒーリング催眠療法)
潜在意識・質疑応答偏です。
サブコンシャス、かく語りき(ボディ偏)
からのつづきとなります。

質疑応答は続・ボディ偏から。

今回は文字起こししている最中に

不確定要素の内容に関していくつかNGが入ったため

適宜割愛、アジャストしつつお送りします。

 


YUKO:じゃあ次。

7月8月とまったく動けなくなった理由を教えてください。

 

SC:自家中毒に陥ってましたね。


YUKO:その原因とかは?


SC:この、彼女はひじょうに、ひのもと、古代のやまとのエネルギーを

元々持って生まれて来ているので、ひのもとに起こる変動を早いうちから

アンテナとして受信して、起こることを先にからだで体験するので、

からだの内臓や部位と、日本列島の内臓の変調部位が同じになっています。


YUKO:同期してるみたいな?


SC:どうき?


YUKO:同調しているみたいな?


SC:そうです。


YUKO:それで動かなくなったんだ。


SC:そうです。

 

YUKO:うーん。それはもうどうしようもないですかね?


SC:ある意味日本のミニチュアみたいなものなので

いい面も悪い面も出てきますね。


YUKO:聞くところによると一度なんかこう、動けなくなった、

死ぬかなみたいな感じになったそうですが…。


SC:それは日本列島の心臓あたりが

フリーズするときのですね。


YUKO:これからますます、日本列島がいろいろと自然災害とかにも侵されて

たいへんなことになるように思うんですけど、

彼女のからだもそれに同調すると大変ですか?

それとも、そういう自然災害は浄化だから大丈夫なんですか?


SC:日本の災害は……意図的に


YUKO:うん


SC:○○○が、わざとしている


YUKO:起こしている?それはなんのために?


SC:純化するためです。


YUKO:日本を純化するため?


SC:そうです。


YUKO:で、それは、彼女のからだにやっぱり影響がある?

彼女のからだも純化していく?


SC:そうです。


YUKO:ああ、純化するための過渡期として?


SC:はい。


YUKO:そのダメージを減らすために彼女ができることは?


SC:(沈黙)

 

YUKO:たとえば受け入れるしかない?


SC:他にもこのミニチュアなひとが、全体の今2割ほどいるので
それを倍ぐらいまでに増やすことをするといいです。


YUKO:その倍に増やすことを彼女に何かできるんですか?
SC:はい。


YUKO:どういうことですか?


SC:伝えていくことです。

彼女は持っている知識のコアの部分を開示することを避けて、

じぶんだけの知識とし、ひとに分け与えていないので、それをするといいです。


YUKO:するとそのミニチュアの人たちが増えていくわけですね。


SC:ええ、ダウンロードが一斉に始まりますね。


YUKO:他のひとにもDLがはじまるわけですね。


SC:はい。ネットワークで繋がっているので、

ひとりに伝わればそれが勝手に送信されて、

また広まっていきますね。

 

YUKO:いいウィルスみたいなものですかね? 
ということはやっぱり、彼女がシェルターに持ち込んだそれを
開示することが仕事なわけですね。


SC:はい。


YUKO:やはりシェルターから出るということが一番大きいですね。


SC:一番はそうです。

 

天候と体調がリンクしているのは感じていましたが

気象病はメジャーなのでそれかなと思っていました。

ただ、24時間床に転がったまま起きられない。

もしかしてじぶん死んだのかな?とか、本気で疑った時は

なにかおかしいなと。
開示してないのは鉄意識情報かな。

ていうか、シェルターいじり、そろそろ飽きてきましたw

 

YUKO:では次。彼女が表現者としての活動をするにあたり

誰かにガイドしてもらえますか?


SC:はい。
YUKO:ガイドさんに名前はありますか?


SC:名前は、彼女がよく呼んでいるので。


YUKO:そのガイドを?

 

SC:はい。


YUKO:そのひとなわけですね。


SC:そうです。


YUKO:今いる存在以外にももっと、

表現活動を増やすサポートをする存在を連れてくることは可能?


SC:それは、ガイドというよりか、契約になります。


YUKO:それを彼女が望んだら、やってもらえますか?


SC:出来ます。


YUKO:彼女に訊いてみてから、お願いします。

では、次の質問を。彼女が、積極的に表現者として

活動していないことをどう思いますか?


SC:あほだなと思います。


YUKO:(笑) どうすればいいですか?
もっと積極的に動け、ですか?


SC:受身にしていても動かしてもらえる時期があったので
それが永遠に思っているところが、あほですね。


YUKO:今はじぶんから積極的に動かなければいけない?


SC:そうです。


YUKO:前進するのに阻んでいる障害はありますか?


SC:www (また同じ答えを言わされることにウケている)


YUKO:www (つられ笑い)


SC:シェルター。


YUKO:ありがとうございます。


たどり着く答えがいつもシェルターなので

ふたりともツボっているもようw

ていうかついにあほ呼ばわりですけども!


YUKO:では次、彼女にとって取り除くべきコードはありますか?


SC:コード?


YUKO:必要のないコード、誰かとつないでますか?


SC:彼女は一度じぶんの親を切り捨てたのでそれに対して、の

罪の意識でその信念とコードで繋がっています。


YUKO:もうそのコードは要らないですよね?要りますか?
SC:必要としているのは彼女の方なので、まあ、放置です。


YUKO:もし彼女がそれを切りたいと思ったら、助けてくれますか?


SC:もちろんです。


YUKO:からだのどこかに取り除くべき記憶はありますか?


SC:左の胸。


YUKO:それをあなたが取り除いてもらえませんか?


SC:わかりました。


YUKO:この方の地球での目的はなんでしょうか?


SC:和解ですね。


YUKO:誰との和解?


SC:神ですね。


YUKO:どの神かは彼女が知っている?


SC:今、遠ざけている神です。​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​

 

YUKO:それを彼女は和解するのに知る必要がある?


SC:彼女は知っています。


YUKO:その神と和解する道を進んでいますか?


SC:はい。

 

親というのは、肉の親なのか、
それとも霊脈、魂の親(神)?

後者だけれど、前者との関わりが三次元でも

なぞっているような気もします。


YUKO:今回の、諏訪、富士山、熊野、玉置、天川と、

○○○を巡る旅になんの意味がありますか?


SC:和解です。


YUKO:で、それは、和解はできますか?今回の旅で。


SC:まあ、7割。


YUKO:じゃああと少しですね。

こないだ、日立の御岩山に行くように

ふたりの人に言われたんですけど、それも関係していますか?


SC:それはふたつ目的が。


YUKO:どういう目的ですか?


SC:彼女の個人的な魂の和解と、○○○の仕事です。


YUKO:それに、わたし一緒に行こうと思っているんですけど
彼女がひとりで行ったほうがいい?


SC:いえ、ぜひお願いします。
彼女はなかなか自ら動くことをしないので、

周囲のネットワークの密な魂と連携して動くという方向性を今とっています。


YUKO:わたしとかEさんとかYさんとかと一緒にいった○○○とかも、

関係しているんですかね?


SC:はい。


YUKO:日本の龍についてなんですけどDLは済みましたか?


SC:はい。おおよそ。


YUKO:まだちょっと残ってるかんじ?


SC:はい。

 


ここから先は、生業としての職業の安定についてや

神の愛について質問を投げていますが

長くなるので一度ここで切ります。

続きを書いたとしても、あと1回で終わりそう。