
会社の隣にある 崇城大学市民ホール
屋上の 防水加工の工事も もうすぐ 終わり
普段 エレベーターを 降りて 目の前に広がる 見慣れた風景だけど
高いホールの 屋上に ブルドーザーとか 工事の重機があるのは
不思議な 光景でした そー言えば 昔 よそのビルの屋上で
お昼休み 2人の男女が 恋愛ドラマみたいなの 演じていたな!!
女: もう 私達 元の2人には もどれないのかな?
男: (無言)
女: 今 思えば 私の隣には いつも あなたが いてくれた
でも その時は それが 当たり前の事と 思っていた。
男: (無言)
女: あなたに 他に 好きな人が出来たとからなら・・・
それならまだ 諦めはつくけど 理由がわからないんじゃ 何だか すっきりしない
みたいな 感じ 遠く離れてたから 会話とか 私の想像ですが!!
何か 青春!!! って 感じでした。