子供の頃を ふりかえると
「危険」な所で よく遊んでいた事を思い出す

どうして そんな危ない所で 遊んでいたのかって?
それは 単純に 危険な所が面白かったんだと思う。
今時の 子供達は かわいそうだと思う
あちこちで見かける 「危険 立ち入り禁止」の立て看板
確かに本当に危ない場所には 子供が入り込む事が出来ない様にしないといけないと思う
しかし 大抵は
管理者が 事故が起こった場合の管理責任を逃れる為の手段で立てられてる事が多い
「川で遊ぶな」「海で遊ぶな」「公園の池で釣りをするな」「公園の木に登るな」
