右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ
「右の頬を殴られたら左の頬を差し出せ」
いま凄く心に響く言葉。
調べれば様々な解釈は出て来るが、いやいや!あんな薄っぺらいもんじゃない。
もっともっと深い事を言っているのに気が付いた。
僕自身、いま深く掘り下げ中で、頭が混乱している。
身体障害者になって
身体障害者になってから....人工透析業界、ダーツ業界、合唱団....この一年で、あっという間に、僕の付き合いが一変した。
役者の付き合いは、ほぼほぼ消した。
今年は東京国際フォーラム、東京オペラシティのステージに立つ。
身体障害者になって、世界が変わった。
