狩る・ア・ミルク
気になるあの人に話を合わせる為にゲームを始める40才…悪くない。
「石井さん、僕モンハン始めたんだけど!一緒にやらない?ひと狩行こうぜ!」
などとは言えず
同じ楽屋で同じゲームをある程度の感覚を開けて隣に座り、プレイする
いい歳したおっさん二人
「あの、石井さん、ここは「あ゛ー!!」」
「何事!?」
「やっちまった…」
今この瞬間絶対機嫌悪くなったわね…
カルーアミルクのように甘く濃い時間をゲームを通して得られることはまずない
そもそもこの人とは無理だ
「青さん、協力してもいいですけど俺と同じレベルになってからにして下さいね」
可能性がゼロになりました
「石井さん、僕モンハン始めたんだけど!一緒にやらない?ひと狩行こうぜ!」
などとは言えず
同じ楽屋で同じゲームをある程度の感覚を開けて隣に座り、プレイする
いい歳したおっさん二人
「あの、石井さん、ここは「あ゛ー!!」」
「何事!?」
「やっちまった…」
今この瞬間絶対機嫌悪くなったわね…
カルーアミルクのように甘く濃い時間をゲームを通して得られることはまずない
そもそもこの人とは無理だ
「青さん、協力してもいいですけど俺と同じレベルになってからにして下さいね」
可能性がゼロになりました
