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今日から

6月。

梅雨入り間近。

ゼミの発表が再来週だと勘違いしていた僕は安穏としていた毎日を過ごしてた

先生からの一言

先生「はい、じゃあ○○(俺)君は来週お願いね」
俺 Σ(゚∇゚)「え…再来週じゃないんですか?」

先生「いや、君来週やから」


とゆーわけで来週までに仕上げないとマズいことに。

今日から必死こきます。
今日から一週間は楽しくないわ。

最悪の6月スタートですね

YOUR GUARDIAN ANGEL

君の笑顔を見ると
涙が頬を流れるんだ
君の替わりなんて
見つけられない
こうして立ち直り
俺にもわかったんだ
世間がどんなに冷たく
心を傷つけるものなのか
俺はきっと
相応しい男になれると,
心の底で気づいたよ
もう君を絶対
悲しませたりしない
俺はずっと
君の味方でいる
どんなことがあっても
君を支え続けるよ
君を救うことで
俺が天国送りになっても
大丈夫だ,大丈夫だ,大丈夫
季節は巡り,波が砕け
そして俺たちみんなの上に
星が降り注ぐ
昼が日毎に長くなり
夜が短くなっていく
俺こそ最も相応しい
ってことを証明できるよ
だって君こそ
君こそ俺の
心から愛する人
俺の魂のすべてなんだ
お願いだから
拒まないでくれよ
君を支えるために,
俺はここにいるから
行かないでくれ
そして
ここにいるって,
ずっといるって
言ってくれ...
好きなように
俺を利用してくれ
刺激を味わうためだけに
もて遊んだってかまわない
きっと俺は平気だよ
かなり落ち込むだろうけどね


The Red Jumpsuit Apparaus
「YOUR GUARDIAN ANGEL」

エゴ×愛

これはエゴだ。
これは僕の日常の物語。

昨日は大学のゼミの連中と飲んでた。
当然、あの子もいた。
僕は奥手なのか、それとも積極的な奴なのか
たまに自分でもわからなくなる時がある。
そんな僕でも昨日は楽しく飲めておしゃべりしてた。

飲み会が終わり、ゼミのS君ちへ。
そこで怖い話とかしてたんだけど、A君て人がめちゃめちゃ霊感強いことを押してくる。
ホントかネタかは分かんない。
多分ネタだろな。
だってA君は自分の話しかしないもの。
人にふらないし。
K君ってゆうやつがめちゃ怖い話してる時につまんなそうな顔してたもん。
A君は軽いのか
普通なのか
そんな風に考えてしまう僕が嫌な奴なのか

自分の事さえ理解できてない僕には他人の事なんてそれ以上に理解する事が難しい。

でも昨日率直に思ったのは

とりあえずあの子と楽しい話ができてよかったこと。

初めて会ったあの日から少しずつ好きになっているのかも知れないな
と以前は思ってた。

もっと早く出会っていればよかったな
と今日は思う。

君は僕のビタミン。
だって僕は君が好きなんだ。
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