前編からの続きです。
いざ本番!!
待機列で元狩王や元相方、大会仲間などと挨拶しながら、強豪ひしめいていることを肌で感じ、一気に緊張感が高まりました、、、
■ 予選
3分設定。序盤緊張で多少ミスするもやらなくていい部分もあるので間に合う。
乗り0暴れで良個体。そのまま足ダウンへ→
精度ミスなくこれてたがここで足ダウンせず、リカバリの切り上げ切り下げでダウンせず、いやこれだけ入れてダウンしないはないだろ!って思いつつ油纏いしたので終わりにダウン
(纏い中はダウンしない)
(練習で自分がPCだった影響?(60fps))
足ダウン後、スタンをとる予定がミスがあり怒り移行。
スタンを取り終了。
それぞれ8秒と4秒くらいのロスですかね、個体的には45秒台出せましたが結果は1分59秒でした。
→ 2位通過
その後予選通過の案内の時、スマホ充電をスタッフさんが貸してくれる神対応。←準備不足すみません。
1番詳しそうな人に確認したら3分という設定時間は変更不可とのこと。また、動作確認の30秒の後でも設定ミスの変更はダメらしい。やはり厳しい。(自分が設定色々弄りすぎなだけ?)
■ 準決勝
設定は完璧に成功(ここが一番緊張した)。
1層目
初手咆哮受け!!
ワールド名古屋大会決勝はミスで受けてしまった。アイスボーン東日本決勝はミスすると全て崩れる緊張感の中避けきった。
ここに来てわざと 受けました。
これにより操虫棍が回避の装衣の発動に失敗しかつ、咆哮時に麻痺が発生しても睡眠が遠くならない!!(他にいくらでもやり方あっただろ)
だがしかし、後半慎重にしすぎて火力不足。
今思うとここが運命の分かれ目でした。
2層目
減気怯みを本当は取りたくなかった。
段差で微妙に火力不足の中閃光玉をやめて攻めていく→大技をうたれ、無敵判定で倒しきれずハジケ討伐。
やれることはやりきった。後悔はない!
でも悔しい。
準決勝敗退。
■ 決勝観戦
いち観客として全力応援できました。
こだわり鈍器使いの2人の最後まで攻め抜いた姿勢、素晴らしかったです。かっけぇ
狩王になった黒猫さん、さすがの一言!!
ムウトさんの努力量は推し量れないと思います。
プレッシャーと熱意が彼の言葉から感じられましたね。
感動をありがとうございました。
大会を終えて
■ 感謝
悔しい思いを抱えながらも「勝ってこい」と送り出してくれたチームの数々
壇上で戦えたライバルの皆
そして何より、難しい武器を担ぎ最後まで魅せ続けたpochi。
本当に本当にありがとうございました!!!
会場・配信で応援してくれた皆さん、心から感謝しています。
会場に来てたのに会えなかった方が多くて心残りですが、新しい出会いもあり充実した一日でした。
大会の関係者の方々にも最大限の感謝を。
こんな大規模イベントをまた開催してくださり、ありがとうございます。
モンハンフェスタ最高!!
■ 最後に
今回初参加した方、配信や会場で興味を持った方が、
ペアで試行錯誤する楽しさを感じ、挑戦してくれることを願ってます!

