今日は仕事の後に
辛いものを食べて元気になろう!
の会が開かれました。
メンバーはSさん、Fさん、Iさん、私
赤からさんで赤から鍋食べ放題
オススメの辛さは11段階中4番目。
オススメの辛さにしました。
辛すぎるとおいしく食べられないし。
Sさん、Fさんはお子さま舌らしいが
追加のスープも辛さ3番だったので
ちょうどよかったのかな?
飲み放題も注文していたんです。
具材もいろいろ注文して
みんな飲まないから
最初から全員がソフトドリンクを注文。
お店のスタッフさんが気付いてくれて
ソフトドリンクの飲み放題に変更してくれました。
〆はラーメン(ちょっと茹ですぎた)と
チーズリゾット♪おいしかった♪
ひゃー!お腹いっぱい
辛いものは、カラダの内側から
ホクホクしてくるから元気になれる
これで明日もがんばれるかな?
ちょっと、話は戻りますが
辛いもの会を計画したのはわたくし。
まず最初にIさんを誘うと
「行きたい!」と即答で返ってくる。
そのままSさんを誘うと
あとFさんも誘って行こうと返答が返ってくる。
わたくし、お店の予約をしたんです。
会社を出て、左へ。
場所はどこ?と聞かれて
「京急の方」とわたくし。
事前に京急の方とは伝えていたのだが
なぜ、こう聞かれたのか直後に判明することになる・・・
Sさん「京急そっちじゃないよ。こっち!(会社を出て右側)」
言い訳ですが、いつも返るときは
会社を出て左側に行くんです。
右側には行かないんです。
右側の道を歩いて歩道橋を渡る。
なぜかいちばん先頭を歩くわたくしの
心境はあんまり穏やかではない。
歩道橋はどこからおりよう。まぁどこでもいいよね(←心の声)
ちょっと足取りが重くなったのか
すっとSさんが横に並ぶ。
おし!Sさんについていこう(←心の声)
Sさんの歩く方向をチラ見しながら目で追いつつ
ほぼ並んで先頭を歩くわたくし。
ちょっとSさんと離れたところで
Iさん「もんもさん。京急行くんだよね?」
Iさん「そっちじゃないよ」
Iさん「だいじょーぶ?」
Iさん「もんもさん方向音痴でしょ」
Sさん「聞いたことあります・・・(←呆)」
どっちでもいかれるよねー(←心の声@言い訳)
歩道橋をおりて、しばらく歩いていると
Sさん(iPhoneの地図でお店の場所を確認しながら)
「お店2店舗あるけどどっち?」
え?
ええー?
に、にてんぽ?
Sさん「うん。○○(←建物名)がある方ともうひとつ」
私「えっと、ひ、ひがし・・・?」
Sさん「東?東店?」
Sさん「じゃぁこっちじやないよ」
えええええー!!!!(←ぉぃぉぃ)
めっちゃ近いところで2店舗あったらしく
京急じゃない方で予約していたらしいんです・・・
ご、ごめーん(>_<)
近くでよかったよ・・・
私「東店って○○がある方?」
Sさん「ううん。そっちじゃないよ」
私「あれ?○○ってこっち?」と指さすと
Sさん「ううん。あっち(真逆)」
「・・・・・・・・・。」
あっ!!!(←気がつく)
そして、超はずかしくなるwww
思わずぶふっと笑ってしまい「ご、ごめーん(>_<)」
それに気付いたSさんも笑い出す…
私「あー。もう私、しゃべるのやめるー」
Sさんはアハハと笑っていたが
笑っているのか呆れているのか・・・
すんません…
ほんとにわからんかったー
ほんと、どーしようもないなー
やっぱり、神奈川県でもCSに出場できるくらいの
方向音痴力だわー
そして、次回以降も旅はやっぱり
ひとりで行こうと決意するのであった。
ひとりだったら、誰にもメーワクはかからないはず!
翌日、お店は2店舗あるとは全く思ってなかったー
ごめんねーと謝っておいたら
自分も検索するまでは2店舗あるとは知らなかったと
フォローしてくれるやさしいSさん。
いや、ゼッタイ呆れてるでしょ。
まぁ、以前から気付いていたとは思うが・・・
そんな途中にFさんが自転車に乗って合流
そして、話は最初に戻るわけです