というのはとても重要なことだと最近よくわかります。
現在進行形の成功者と凡人の違いで述べたように、
両者に能力的差や人間的差は無いに等しく
違うことは
やるかやらないか
行動を起こすということは、夢や目標として描いたことがあるのです。
それと同じで、
夢や目標があれば、とてもリアルに思い浮かべることができれば
それはきっと叶うという理論です。
これちょっと、、、
重要なことだって気づきました。
夢の描き方みたいになってきましたが、
わたしは最近、これを思い浮かべることができなくて、
つまり方向性を見失っていたんですよね。
というか、方向性が間違っていたとでもいうか。
だから、描くものを探していたんです。
修正作業していました。
これから話すことは、少し恐ろしいと思いました。
いま自分が企画していること、目標としていること、夢が
仕事を含む、自己実現だとしたら、
常にそれには疑問を持つことが重要なのではないかと思いました。
自分の夢に疑いを持つってなんか変に聞こえますが、
自分でも意図しないことで失敗や過ちを犯すことがありますよね。
だから、自分に疑いを持つって別におかしなことじゃないと思うんですよ。
進むべき方向は、果して自分を幸せにするか
これが見極めるキーワードです。
とりあえず自分の中で制限とする年齢を決めて、
そこにいる自分から今を見てみるんです。
この年齢にどうなっていたい?
いまの自分の行動、どう思うかな。
もっと、こういう風に生活しておけばよかったって思いそう・・・。とか
体力落ちた~とか、年寄りのふりをしているけど、
確実に10歳+よりはやれること何倍もあるぞ・・・とか。
「10年後に1000万円貯めて、家を買う頭金にする」
とかだったら、
10年後、ポンと1000万が湧き出てくるわけではなくて、
それまでに毎月の積み重ねが大事なわけで
5年後には500万でしょ。
ってことは、1年でどれくらいになってればいいの?
ってわかりやすいですよね。
それは夢でも同じで。
10年後、ポルシェに乗りたいんだったら、
5年後くらいにはこれくらいになってないとダメだよね。
5年後にそれくらいになるには、いまから何に向かうべきか。
ということです。
昨日お風呂に入っている時、MonMishe-モンミッシュに関して、
どんどん思い描くことがあったのです。
それが、もうMonMishe-モンミッシュの方向性であって、
これからちょっと面白いことを考えています。
ちょっと楽しみ

MonMishe
マリー









