今週のはたのけんじ -31ページ目

TURN 236:復帰第1戦。

ニヤリ。いましたよ、青島さん。さぁ、叫ぶのだマイブラザー憲二よ!「ちくしょおおおっ!こわくねえぞっ!洞口なんかっ!青島ーっ!オレはお前のことが・・・」って、澄ちゃんも福岡まで遠征してるじゃん!初日だから憲二と会う機会はないだろうから、何も起こらないかな。帰りに選手が宿舎に戻るところで青島さんと仲良くしてるのを見てプンスカ帰るってことがあるくらいかなぁ・・・。それでも澄ちゃんはいいこだから、あの医者に報告して帰るだろうなぁ。あ゛ー。何か起こらないかなぁ(ぉぃ
憲二!ついにレース復帰!ダービー王とは思えないほどの待遇の悪さでも、波に負けずに突進!最初にして最大の敵うねり。これを乗り越えて狙うは復帰戦V!勝負は再びうねりに立ち向かう2周目1マークか?

9/12

TURN 235:復帰戦です!!

ついに復活!予想通り憲二は復帰戦を怪我をした福岡競艇場を指名してきた。あの植木選手が桐生で怪我をして桐生で復帰戦を飾ったかのように。そこで止まったストーリーは、そこから始めなくっちゃネ!
それよりも憲二は、澄の家を関東支部の飲み会場にしていたとは・・・。かわいそうな澄ちゃん。あと、ありさと萩原さんが仲がいいのには驚き!この二人が揃ったらなんでもできるような気がする・・・。想像すると恐ろしいかも?
前検。たとえ福岡でも、憲二が斡旋されたら東京からあと1,2人は斡旋されているはずなのだが一人で来たのかな?
そしてまた新キャラ登場、伊藤哲男。なんとなく伊藤誠二っぽい選手なのかな。名前が同じだからといっても、シンデレラボーイ三角哲男選手ではなさそうだし。「いえ、そんな…」と言ってる250pの下の顔がめちゃくちゃかっこよく見える・・・。そんな美少年(?)が「身の回りの世話から、何でもします。」なんて言っちゃダメでしょ・・・。キャッv
さて憲二、次はカラーだ!突っ走れ!!

9/5

TURN 234:右手だけは。

今日練習に来てる若手は皆、デビュー二年以内のやつばかりだが・・・って、 真ん中のヤツは絶対ちがーう!だって、どこからどう見ても、めちゃめちゃ老けてるんですけど・・・。そんな彼に心奪われながらも、左の女性(?)どこかで見たことある感じが・・・。うむぅ、誰だったっけ?
先週、謎の発言をして悪役を匂わせたのは連合会会長だった。あぁ~、もっともっと悪い人を期待していたのにぃぃぃ。って、上に悪い人がいたら、競艇のイメージ悪く思われるから書けないのかな。ぼくでも無理ですし。あーうー。悪役でてこーい。カムバック山崎!!

8/22

TURN 233:恐怖心

おおおーっ!遂に出てきた上の悪者。権力をいいことに病み上がりの憲二をこき使って金儲けを考えてる金の亡者ですか?ニ艇旋回はできるようになった。しかし、まだ握力が。6人で走ったときの恐怖。引き波の怖さ。・・・憲二はレースを怖く感じ、それでも襲いかかるは数多くのレース。前年度ダービー覇者の貫禄どころか、6コースからまわるだけの6着レースしか出来なくなってしまった。それでも走らなくてはならない。怖くて、閉じこもり、逃げ出すようになった。それを知った純が立ちあがり、今回の糸を引いている人物を探した。するとその事件のベクトル上に、一人の男の名前が挙がってきた。山崎政彦。純は岡山へと旅立った・・・・to be continued
とまで発展はしないだろうけど(笑)このエラソーな人、今からレースをさせようとしてるし。この場に練習に来てる人達でですか?練習、五人しか来てなくて一人足らなくなって「オレが走る」とか言い出して欲しいなぁ。しかも、その正体が小津さん(古池さんの元弟子・怪我で競艇界から引退)だったりしたら・・・
なんか燃える展開になりそうだ!

8/8

TURN 232:ボートってこんなに!?

憲二と古池さんの再会シーン。古池さん、手ばかり見てておれの顔は見てくれないの?と涙がキラリ。感動の再会シーンでした。この一般戦、地元の正月レースなのかね。地元の良く見る選手が多かったので。その割には江上・浜岡・萩原・和久井・純の強豪が居ないあたり、正月第二戦といったところか。沖田もA2級。早いですなぁ。同じ本栖チャンピオンの憲二は最初は級上がれずB2だったのにね。今後、強豪になって欲しいなぁ~。そのうち新鋭王座で争うようになったりして(^^)
それにしても、復帰が順調過ぎる!もうちょっと何か起こってくれないかなぁ・・・

8/1