今週のはたのけんじ -10ページ目

TURN 341:ただの同期だ。

何が、ただの同期よ・・・
涙。やはり青島は、波多野のことがが好きだった。
「やさしい目をするのはあの人を見るときなのね」と
身を引いた別所さん@帯ギュと比べるのもなんですが、
今回は「波多野くんはみんなにやさしかった。
私は特別というのはカン違い」という形で身を引くのでしょうか?
ぜひ、今回は、青島さんには、何かしらアクションを起こして欲しい…

憲二と森本の関係。
青島の想いの行方。
機に苦しむ二人、勢いに乗る一人。
この総理杯、なんだかオラワクワクしてきたぞ

12/10

TURN 340:いくでえ~!

自分にはよくわからんかった。
森本と波多野は、どこがそんなに似ているんだろう?
波多野より三船に似てるような気までするんだが・・・
ともかく、森本と憲二の違いは「相手を利用するかどうか」だと思う。
この1レースで感じれるのはその程度。
憲二は相手など気にせずに自分の「力」だけで
ガツーンと勝負をかけていく。

って、SGのドリーム!?
賞金王12人+地元看板の中から選ばれるとして
憲二もだいぶ出世したものだ。

12/3

TURN 339:お初にお目にかかります!

突然登場、今年の新鋭王座覇者!
目標は波多野って、すでに追い越しそうな勢いっ!
ほらっ→「ほれちゃいそうですわ」
この二人の青島争奪戦…もとい、総理杯が今はじまる!!

って、そんなことより今号の目玉はなんといっても「結婚」。
コレ以外に考えられない。
結婚!結婚!!結婚!!!・・・まさか別れたりしないよね。
いやぁ、新婚ならやってくれるかもしれん。
というわけで、新婚の今節に期待!
近々、「パパがんばって」の横断幕仲間に加わるに一票。

11/26

TURN 338:挑戦者ですから。

競艇では、斡旋は同県で2~3人ごとに部屋分けされるので、
SG以外ではセットになって斡旋されることが多い。
特にGIともなると、A1級選手のみであるため、
大きな東京支部の選手と言えども多少は固定化する。
そんな感じでレギュラー扱いの3人組「浜岡・和久井・憲二」。
しかーし、総理杯には東京支部からは波多野憲二しか出ないのだった・・・

まさかこのネタが生きてくるとは!!

青島優勝で総理杯出場も女子選手一人だけ。
福岡の先輩といっても所詮岡泉(笑)
これは憲二と青島でらぶらぶな展開までありえるということなのか!?

シュチエーションは揃った。
あとは日本一むっつりすけべな漫画家の腕の見せ所w
楽しみにしています。

11/12

TURN 337:決着!!

久々のセンターカラー!
憲二:SGの舞台で待ってるぜ。
青島:うん、私 がんばるっ!待っててね、波多野くんっ。
というらぶらぶな雰囲気なのですが、実際は、
待ってるのは憲二でなくて、洞口なのでは・・・

そして決着、女子王座優勝戦。
気になる優勝インタビューとペア旅行の行方は次週に期待!!

青島:波多野くん、ペラありがとう。私、優勝できたよっ
憲二:なぁに。青島の力だよ。あんなに努力してきたんだ。自信持てよ。
青島:波多野く・・ん・・・・・
憲二:青島・・・
なんて、ラブコメには絶対ならないと思いますが一言言いたい。
あれは、和久井ペラだ!

11/5