さ、部屋片付けよ。



寒いから電気ストーブつけよ。



エアコンより、電気ストーブの方が好き。



かゆくなっても好き。



低温やけどしても好き。



隙間から髪の毛入れて、燃やすのも好き。



ネクロスの要塞をひっかけて、色を変えるのも好き。



そして、そのままにしすぎて溶けちゃったことがあります。



20年前くらい。



最近はアロマを水に溶かして、霧吹きの入れ物で電気ストーブに噴水します。



そしたら、蒸気となっていい香りが広がります。



ストーブが汚れるけど。



そうだ、ストーブ掃除しよ。



思い立ったらすぐ行動。



では、おしまい。

りうへい。

メーカーである両親も年とともにボロが出てきているようで。



二人揃って血圧が高めです。



確かに、僕も味は濃いものが好き。



そして、実家に住まわせていただいている身分として、老人食に付き合ってます。



うちの飯は味が薄いです。



最近はいつ体調悪いから迎えに来て欲しい、と言われるかわからないです。



だから、家ではお酒を飲まないようにしてます。できる限り。



飲み会がある時も、前もって伝えておきます。



恋人かと。



放任主義で育った僕は、親に予定を報告するなんて初めての経験です。



僕は両親が好きなので、塩分や糖分接種に関して厳しいです。



やはり健康であってほしい。



息子は厳しいと口をそろえて言います。



そして、彼らは息子に内緒でせんべいとか買ってます。



スーパーに付き合うと、「ばれた」とか二人で言ってます。



終いには、「お父さんの方が優しい。お父さんの方が好き。」って母親は言います。



知るか。



そうしてください。



コンドームつけてください。



そして、両親がいない今日は、マルサです。



塩分と糖分のおやつマルサです。



僕はおやつを食べないので、見つけたら警告です。



そして二人は僕のいないところでこそこそ、もぐもぐするんだと思います。



健康に気をつけた範囲内でお願いします。



では、おしまい。

りうへい。

僕のメーカーである両親が昨晩からスキーへ行っています。



両親とも、北海道出身です。



ですが、母親は滑れません。



というか、運動できません。



40代の頃は挑戦してたけど、さすが還暦を過ぎては無理できないようです。



父親は滑るようです。



ちょいちょい出てきてますが、うちはしきたりとかルールとか常識とか無茶苦茶な家なので、

息子が高校受験の時にも二人でスキーへ行ってました。



スキー滑ろうが、受験とは関係ないだろと。



おっしゃるです。



僕も、んなもん関係無いと思います。



法事とかもほぼ経験ありません。



生きているうちにお互いのためになることをやらないと意味がないと教わりました。



親戚も似たような感じです。



祖母の49日はみんなジーパンなどラフな格好でした。



そんな両親からも口酸っぱく言われたことがあります。



人を傷つけるな。



歯を大事にしろ。



コンドームは必ずつけろ。



小さい頃から言われてました。



はい。頑張ります。



気をつけて行ってらっしゃい。



楽しんできてください。



では、おしまい。

りうへい。