何かしら接点があった人は簡単な紹介をしようと思ってますが、

サッチンとスノボ行って、写真くれたのに忘れてた。



ただ、問題はサッチン自体とそんなに接点がまだあんまりないってこと。



サッチンはちょうど1年前、けんとミキと一緒にスノボ行って知り合った。



同い年の女性です。お仕事は営業だよね?

(やばい、人の話を適当に聞くのが僕の癖。何回も同じこと聞くことが多々あります)



んで、ミキの留学中だかの友達。

(ミキが留学していたか不明。これも記憶あいまい)



初対面なのに気を遣わなくて非常に楽だった記憶があります。



適当な僕を容認していただいたというか。



雑な感じに合わせてもらって。



今までの経歴もなかなか面白い女性です。



マイペースに見せて、かなりの気遣いだと感じてます。



なぜ、感じてる程度なのかというと、さっちんと会うのは4,5回目。



そのうち2回が泊まりってのもすごいもんね。



名古屋出身の長女です。



車の運転上手です。



で、そのサッチンを連れてきたのが、ミキ。



ミキもけんと同じく、大学のサークル先輩。



で、相変わらず友達。



そんで、ミキとサッチンと言えば、同じく友達にいるのがマイコ。



とは言え、みんな書いたら長くなっちゃうから、

また会ったときとかに紹介することにします。



そういや、この3人とは地元のようすけも会ったことあるんだよな。



みんな友達になっちゃえばいいのに。



サッチン写真ありがとう。



では、おしまい。

りうへい。

細いパンツをはくことが最近多いです。



若かりし頃は、いわゆる腰パンだったので、

細いパンツってのはあんまりはいてませんでした。



今でも腰パンしますけどね。そういう時もあります。



大きなサイズの腰パンになれている僕にとって、

スキニ―パンツは脱ぎづらくて大変です。



昨日もパンツを脱ごうと思ったら、

一緒にトランクスも脱げました。



誰もいない自分の部屋で、

ひとり脱いでいただけなのに。



そりゃ細いパンツだから仕方ないのに。



妙に恥ずかしくなっちゃって。



「おいおいおいやりすぎだろ」って独り言言っちゃいました。



昔チャリを部屋に入れていたことがあって、

その時も似たようなことがありました。



立ちながら前屈してパンツを脱ごうとしたら、

ちょうど肛門にチャリのハンドルが刺さりました。



「ひゃぁっ」って変な声が出ました。



生まれて初めての声が出ました。



男性と女性の間の声が出ました。



何か恥ずかしくなりました。



何かその日から違う自分を見つけた気がしました。



すごい背中の反りだったと思います。



一人なのに恥ずかしいことってあるね。



久しぶりにそれを思い出しました。



以後、気をつけたいと思います。



スキニーとチャリのハンドル。



では、おしまい。

りうへい。

2がたくさんつく時間。



全然覚えてない。



恐らく車に乗って音楽聞いてた。



うわー、2とか偶然とか運命とか関係ないな。



やっぱ、そういうのは僕の人生とは関係ないんだな。



そういうのと関係ある、色々運命的なものを感じたり、

経験したりしている人ってうらやましい。



そんな人生は素敵ですね。



僕は仕方ないから、自分に幸せなことが起った時、

無理やり運命的な何かを探すことにします。



出来れば大き目の幸せがうれしいね。



では、おしまい。

りうへい。