魔法使い☆
そんなタイトル
にしてイイのかは…
ちょっとだけ違う気がするんだけど(笑)
私が何かあるたびに
訪れる
美容室。
普段は
何処の美容室行っても
いいんだけどね。
何か
転機の時には
必ず足が向く場所。
髪を切ってもらって
たわいもない話をして…
あ、たわいもなくないか。
ココロの…
奥深くまで話をします。
今までここに書いてきた
事全部。
ひとしきり話して…
ハグしてもろて。
大丈夫だよ。
って
不思議なオーラの
毛布を
そっとかぶせてくれる。
そんな人。
魔法使いじゃ
ないけれど。
何時も何時も
色々な事を
気付かせてくれる。
ありがとう。
にしてイイのかは…
ちょっとだけ違う気がするんだけど(笑)
私が何かあるたびに
訪れる
美容室。
普段は
何処の美容室行っても
いいんだけどね。
何か
転機の時には
必ず足が向く場所。
髪を切ってもらって
たわいもない話をして…
あ、たわいもなくないか。
ココロの…
奥深くまで話をします。
今までここに書いてきた
事全部。
ひとしきり話して…
ハグしてもろて。
大丈夫だよ。
って
不思議なオーラの
毛布を
そっとかぶせてくれる。
そんな人。
魔法使いじゃ
ないけれど。
何時も何時も
色々な事を
気付かせてくれる。
ありがとう。
一晩中泣いて泣いて…
…た、訳ではないけれど(笑)
「ただの会社の人」
なんかじゃなかったんだなぁ。
今日
久しぶりに
友達に会ったんだけど…
それでも
思い出しちゃうんだよね。
1日だけでいいよ。
いや、
何時間だけでも。
…会いたい。
困ったなぁ…。
分かってるの。
私生活は
絶対私の趣味に合わない人だって。
仕事してる
彼しか知らない。
スーツ姿の
彼しか知らない。
あの時…
バイバイって
手を振ってた
私の手に…
ハイタッチのふりして
触れてきたのは…
どして?
あの時…
好きって
言うべきだった。
ダメなの分かってる。
始まらないのも
分かってる。
でも
声
手
目
珈琲の香り
もう
近くで
感じる事が
出来ないんだ。
彼の
お陰で
可愛くありたいと
思うようになった。
あ、性格ね。
みんなが
私を
可愛げのある
女に
してくれたんだと。
頭ん中は
グッチャグチャだけどね。
この部屋みたく(笑)
「ただの会社の人」
なんかじゃなかったんだなぁ。
今日
久しぶりに
友達に会ったんだけど…
それでも
思い出しちゃうんだよね。
1日だけでいいよ。
いや、
何時間だけでも。
…会いたい。
困ったなぁ…。
分かってるの。
私生活は
絶対私の趣味に合わない人だって。
仕事してる
彼しか知らない。
スーツ姿の
彼しか知らない。
あの時…
バイバイって
手を振ってた
私の手に…
ハイタッチのふりして
触れてきたのは…
どして?
あの時…
好きって
言うべきだった。
ダメなの分かってる。
始まらないのも
分かってる。
でも
声
手
目
珈琲の香り
もう
近くで
感じる事が
出来ないんだ。
彼の
お陰で
可愛くありたいと
思うようになった。
あ、性格ね。
みんなが
私を
可愛げのある
女に
してくれたんだと。
頭ん中は
グッチャグチャだけどね。
この部屋みたく(笑)