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僕はどこまで行くかはわからない 始発電車に乗ってあなたに何かを言えるまでこの電車に乗り続けた 僕は今一人 でも本当は一緒に乗ってるかもしれないね 僕が知らないことを教えていつも君から言われることは一緒だった 僕が聞きたいことしか言わなくていいよ 二人で朝まで一緒に過ごしたことを覚えてる? 君はきっと終着駅で僕を待っているだろう もしその場にいなかったら僕らはお互いの道を進んだほうがいいのかな君の姿は無い。
これが君の本当の気持ちならもう僕のところに来ないでそして僕のドアをもう叩かないで・・・
この場から逃げたいけど いつまでも君の声が僕の心で響く それだけを信じて 君の小さな手をせめてあと少し強く握りしめていたなら ゆっくり明日を待ってられたのに 涙の訳知っていたけど 今ではもう遅すぎるからそれは過ぎ行く景色のように この場から逃げたいけど いつまでも君の声は僕の道にあるさ それだけを信じて自分のやりたいようにやってみたら本当の自分になれた気がしたよ この場から逃げたい みんな信じたものに向かって進むことに戸惑わないで この場から逃げたい いつまでも君の声は僕の道にあるさそれだけを信じて
これが君の本当の気持ちならもう僕のところに来ないでそして僕のドアをもう叩かないで・・・
この場から逃げたいけど いつまでも君の声が僕の心で響く それだけを信じて 君の小さな手をせめてあと少し強く握りしめていたなら ゆっくり明日を待ってられたのに 涙の訳知っていたけど 今ではもう遅すぎるからそれは過ぎ行く景色のように この場から逃げたいけど いつまでも君の声は僕の道にあるさ それだけを信じて自分のやりたいようにやってみたら本当の自分になれた気がしたよ この場から逃げたい みんな信じたものに向かって進むことに戸惑わないで この場から逃げたい いつまでも君の声は僕の道にあるさそれだけを信じて