大変遅ればせながら、
あけましておめでとうございます。
当方は、年末の20周年ライヴを終えて、
バタバタした帰省をはさみ、
入試前の冬期講習もほぼ終わり、
ようやく、ゆっくりです。
今日は夕方に仕事が上がれて、明日は休み。
今夜は自宅で呑み明かすとします。
第1弾は、炙りしめ鯖をメインに和のテーストで日本酒を、
このあとの第2弾は、イタリアンテーストです。
日本酒も少量、ワインもハーフと、準備は万端なのです。
もう、吞み過ぎて痙攣する準備もできています。
ですが、ご安心を。
痙攣するうちは、余裕のある証拠なので。
年末はいつも忙しいものの、
昨年もなかなかバタバタしてしまい、
アンケートの結果を集計できていない失態。
申し訳ございません、高嶋政伸。
また集計して、当ブログとFacebookで発表させていただきます。
いつもなら、ジャンボ岡崎さんご夫妻と年末に呑み会をするのだが、
それもできずに年明けのお互いライヴお疲れ様新年会に変更。
まさに、ブルーザー・ブロディのパートナーが当初、カーネル・デビアーズだったのが、急遽ジミー・スヌーカに変更されたような、
倉持アナ的には、一体これが何を意味するのでありましょうか的な変更なのですが、
それは単に、僕の都合で日程を変更したまでなのです。
そろそろイタリアンかな、ローストビーフが待っている。
そう、ドームのリングで待ってるよ、というやり取りは、
どこかで聞いたことのあるようなやり取りだが、
それは、もとは三沢川田であることを今のファンはわかったのだろうか。
そう、誰が一番強いのか決めればいいは前田日明で、
何してんの、何してんのはザ・グレート・カブキなのだ。
高千穂なのだ。
とまあ、いつも通り、意味不明なブログになってきたが、
それは、一般の方々からすると意味不明なのであって、
JACKLIONに年に一度お集まりいただくお客様にとっては、
よく意味のわかることの羅列である。
そう、あの空間で、お客様は、
普段はプロレスマニアが少数野党で肩身の狭い思いをしているものが、
あの1/365の空間では、一般の方々を野党に追いやり、
我々が政権与党であるような、一種の優越感を味わっているのかもしれない。
そんな優越感を味わいながらも、マニアの皆様は、心優しい。
さらに、一般のお客様も、理解を示してくれて、温かい。
そんな、絶妙なバランスがとれた空間を作り上げていただいている、
すべてのお客様に、改めて感謝するのである。
そんな有り難き空間共有を1年でも多く、
この先も継続することができたらいいなと改めて思う、
2024年1月11日である。
本年もよろしくお願い申し上げます。
そろそろ、ワインにする。