ヘイヘイ( ´ ▽ ` )ノ
スネアケースを新調!グレッチのスネア用に頑丈なやつが欲しかったら、グレッチのそういうケースが売ってました(笑)このグレッチ以外は入れてくれるなよ的な主張が結構気に入ってます。
週末は小林光一アニキと茨城へ行ってまいりました。写真はイベント主催の高田梢枝さんのTwitterから拝借。
リハ終わりにコンビニへ行き、その帰りのまさに本番直前にカーナビに誘われるがままに峠で遭難するという緊急事態の余韻がすさまじいです(笑)
そしてバタストも今週はライブ2連発!!
何かツアーのペースがまだカラダから抜けてないから、20日もライブが空くとすごく物足りない感じになっちゃってる( ̄O ̄;)
…思いっきり発散したいと思います!
ライブはといえばなんだけど、まぁ察してくれてるストマッ倶楽部員ももはや多いのであえてポロッと俺の思うところを書かせてもらうけど、物販問題ねー。
今までは小野くん主導でしっかり本人たちでやってはきたけど、結構その限界はきてると思うんだ。
終演後になると、物販と同時に撤収に向けての動き出しもしなきゃいけないし、スタッフがいない場合はそこも2人というところが完全に弱点にはなっちゃう実際問題だったり。
そして俺が思う一番の気がかりはボーカリストの喉のケア面。
ライブ後で大きな音に慣れた耳と、そのおかげで大きな音には感じないけど、決して小さな音ではないBGMだったりが鳴ってる状況で、あれだけの人数と話すことは、絶対に喉を消耗してしまってるわけで。
なるべくありがとうと直接言える状況なら言いたい気持ちは俺ももちろんそうだし、物販をずっとやってきた小野くんの心意気でもある。
来てくれたみんなだって小野くんと話したい気持ちは当然だし痛い程にわかる!
今回のツアーでもファイナル含め各公演たくさんの人に集まってもらえて感謝の気持ちの反面の話にはなっちゃうけど、1日の終わりのときの状態を見てると、あんまりよろしいようにはどうしねも思えなくてさー( ̄O ̄;)
実際俺もこないだロフトで初めて1人で物販やったけど、情けないことにまぁ声枯れたしね。
今週はバタストとしてもライブ連続2公演。小野くんはその更に翌日も名古屋でライブがある。
という状況で、いよいよ小野くんに物販やってもらうのってどうなんだろう…というところが非常に悩ましい。。それで日に日に歌に支障が出たりすることは、ミュージシャンシップとして俺が納得いかないことでもあるし。
物販やるやらない以前に、みんなチケット買って見に聴きにきてくれてるそこにベストを尽くす責任があるわけだからさ。
どうするのが一番ベストなのかね?やはりスタッフが必要?アイドルみたいに時間制にする?(笑)いや、俺が物販大臣になる?!それともこれは単なる弱音…?
自分の中でもいろんな見え方しちゃうんだよなーこればっかりは( ̄O ̄;)
どちらにしても今までのままでは絶対にダメな状態ではあると思うので、誰かの意見を採用するとかっていうことではなく、俺らなりの何かしらの答えを一度決めなくてはいけない段階なのかな。
長くなっちゃったー!
さてさて、甚平探さなきゃなー!!マジでどこにあるのかわからんぞ(笑)
…アディオース( ̄^ ̄)ゞ!

