年末も近くなりあわただしい日々が続きますね。
忙しい中でもしっかり蹴ってデータをまとめているバッジョです。
ブログページをカスタマイズしました。
よりメッシ色の強いブログになってきました(笑)
さて今回から第2回の連載になります。
まずはチーム紹介ですが、これと言って代わり映えしません。
前線の3人はメッシ・ビジャ・シャビの3人です。
先回のアザール・クライフから構想をしていたチームです。
結論から言うとすごく使いやすい3枚でした。
なんといっても連携がつながるのが早いので助かってます。
1~5試合

まずは5試合でこの状態です。メッシ・ビジャが早々に線が付きました。
連携がなくとも見えない連携(ファントム連携)があるかのごとく、
前の3人は序盤からボールを回し展開し個人で打破と文句なし。
しかもビジャは今回の黒を使用しましたが、SPとは思えぬ動きで
活躍してくれています。(アザールと同様、使えるSPです。)
6~10試合

見ての通り3人が細線でつながっています。
目に見える形での連携線でシャビからのラストパスが良く通ります。
この特殊連携のありがたさは、先回の事があるので余計に感じます。
なのでサイドからの展開も早々とできました。
10~15試合
今回は2回目で余裕が少しありましたので画像を多く使えそうです。
ただ慣れてないので、画像が汚いのはご愛嬌で。

ここで驚いたのが、意外にシャビに多く連携がつくこと。
◎を探しているのでこすりはしませんが、15試合程度でここまで
連携がつくと後が楽ですし、この面子で組む時にはこのデータをもとに
育成をしていけばスムーズに育成が行えそうです。
試合の展開はシャビにパスが集まり、シャビからのスルーが多いですね。
スルーの種類も様々なので色々試しながらやってます。
16~25試合
すみません。なれなくて20試合の画像を撮り忘れました。

メッシとシャビは20試合で太線だったと思います。
先ほども述べましたが、ビジャへの連携の付き方がもの凄いです。
加えてビジャにもたくさんの連携が付きました。
意外な収穫でした。
今回は26試合までをお送りしますが、これだけの連携のポテンシャルが
あると、安心して個人・特殊の育成が行えます。
そしてゲームの進行が非常に楽です。
最終的にはあれを行い(連携限界を確認後)連携を繋げていきますが、
大会用として育成する場合にラサナ、ザンブロッタとメッシは早めに繋げた
方が良いと思います。
ここが線があるかないかだとだいぶ違いますからね。
クライフ・アザールも良かったですが、育成のしやすさと特殊連携で
こちらに軍配が上がります。
ただ、ガチでやるならクライフが必要でしょうね。
では今回はこの辺で!