昨日の髪型の事件も有り、朝一で理髪店へ行きました。
僕は受付でг済みませんが先週、ここで散髪をしてもらったのですが左右の髪型が違うので見て貰えないですか?」と用件を言い受付を済ませ待ち合い室で自分の番が来るのを待つ事にしました。
自分の番が来て、席に案内をされると![]()
そこには、なんと…
先週、僕の髪を切った、おばさんが![]()
僕は、おばさんに用件を伝えると。
なっ
なんと![]()
おばさんから信じられない言葉がг両方、刈り上げてあるし左右 同じですよ」。
г髪質や旋毛の関係も有るから、違う様に見えるの」。
それを聞いた僕は、гどう見ても違うでしょ」と言いながら、写メを見せ反論しました。
おばさんは、ついに開き直ってгだったら、やればいいんでしょ!」![]()
これは僕が悪いの![]()
![]()
おばさんは完全に逆切れモードに![]()
僕は呆れてгもう結構です。話にならないので
」と言いながら、帰ろうとすると…
おばさんから、とんでもない言葉が![]()
гお金は結構です!!」…
それを聞いた僕は戦意喪失です。
朝からブルーな、あきおでした。


