だけど一人一冊づつで、莉音ちゃんの分まで確保出来なかった…、ごめんね。
小為替の事なら出来る限り協力します…!後は、家にそれが届いたときにどうするか…だね。
コレに気付いたらメール下さい!!…多分寝てる。爆笑
12時前後だったらすぐに返信できると思!
箇条書きでごーめんね(読み方としては GOめんね)(さァ一緒に☆)(GO☆めんねィ!)
はるがものっそい眠いのでテンソンおかしいです。
くさった発言があったらおしえてくれYO!りおーん!
・待ち合わせは電車のホーム
・ハルも莉音ちゃも超ぎりぎり
・ハル遅刻の危機
・結局GIRIGIRI間に合った
・待ち合わせのホームに向かってダッシュダッシュしながら莉音ちゃんにTEL
・莉音ちゃんもギリ
・ホームで会えず だけど同じ電車に間に合ったので「乗るよ?乗るよ?!乗った!乗れた?!」とかケータイに叫びつつ乗車
・電車内にてこちらに向かってくる莉音ちゃん発見
・よかったあえた
・相変わらずお出かけのときはパートナーにまかせっきりのハル
・莉音ちゃん「行き方わかんない」とか言い出す
・ハル驚愕
・結局、初めて行った場所でも迷わず目的地に着くことができる方向感覚の持ち主☆ハルがナビゲーション(ばちこーん)
・莉音ちゃん、終始混乱 爆笑
・二人で協力しつつ 浅草到着(おーいえー!)
・地下から地上にあがった瞬間、赤い橋が見えて感激(TOKYOにもこんな場所があったのね!)
・そして、再び莉音混乱 爆笑
・まァ行ってみますかー、と歩き始める
(中略)(内容が腐る予定なので)
・二人落胆しながら浅草寺(かな?)見学
・猿かわいい!!とはしゃぐハル
・猿に興味ない莉音ちゃん
・どうする~?と本殿(?)の方へ行こうとする莉音ちゃんを「猿見たい!!」と引っ張るハル
・そんなハルを変な目で見ながらも、猿の大ジャンプを見た瞬間「すごー」といいながら拍手してる莉音ちゃん(猿可愛いでしょ?)
・雷門に向かい歩く途中、工事中のため3本にわけられた道を通る(行き着く先は同じ)
・端っこを通ろうとする莉音ちゃんに「どうせなら真ん中通ろうぜー」とまたまた自分勝手に振舞うハル
・「いいね、その心意気買ったよ」とさわやかに許してくれた莉音ちゃん。ハル大爆笑(だってあんまりに素敵な女っぷり!!)
・仲見世通りを歩きながら、しきりに「和傘ほしいー傘ほしいー」とハル
・「なんで?」と莉音ちゃ
・「だって林檎姫がよくもってるんだもん」と林檎姫に侵されてるハルに呆れ顔な莉音ちゃん
・雷門撮影
・マックへGO
・2時間強マックに滞在
・お絵かきかきかき
・話が尽きない
・マイボスについて熱く語るハル
・「違う!!!」とこちらも熱くなる莉音ちゃん
・マイボスについて語ってるうちに喧嘩 爆笑
・「違う!!」「そうなの!」とかもめてる二人を周りの人たちはどう思ったろうね
・小一時間ほど熱く語った後、昼飯にありつく
・ポテトLを買って半分こしようという話に
・食べたもの ポテトLの三分の二 (ごめんorz)
・
莉音ちゃんとメッセンジャーをするようになってから、なんか色々開き直れるようになれました(だからっていきなり鼻血ばなしはどうなの)
莉音ちゃんと浅草って来たー(意味分からん)また遊ぶ予定いれたー。
超眠いー。れぽとかもうむりぽ爆笑
莉音ちゃー!今パソコン着けたー!!
久しぶりに書いたので文体変わってないか心配…!!
小説を書く時に必要なのは甘い物と気分転換できるものと気合いです(私の場合)
音楽はかけると気が散るので掛けません。たとえ林檎姫でもね。






