南米に来て、はや4日目。
ペルーも2日目!
【いよいよ、マチュピチュへ】
ガイドブックと道中出会ったペルーに留学してた日本人学生などの情報に従い早朝4時くらいには、、バス停へ。
マチュピチュの遺跡の麓にあるマチュピチュ村に前日到着して一泊。ここから更にバスで30分ちょい山を登らないと遺跡には辿り着かない。
歩くのもありだけど、なんせ弾丸ツアーで時間がないのでバス!
▼始発前に行ったのにすでに列。。。
いざ、到着!
めっちゃ雨。。。
霧であまりよく見れないままとりあえず遺跡の中へ。
▼結局雨宿りw
▼入場制限かかるワイナピチュ登山へ
1日400人まで。一度に入場できる人数は限られており、7:00~と11:00~の1日2回まで。
マチュピチュ山を登るかワイナピチュ山を登るか、ちょっと迷ったけど、事前にワイナピチュのチケットを購入。
で、登山。
結構本格的に登山な上にかなりの雨で萎えー。。
山頂で晴れてくれなかったけど、キレイな鳥発見!
▼ルフ・スパロー
南米の電気は変わりやすい。
雨→曇り→晴れ!
ついに!キタッー!
じゃっじゃーーん!!
▼ザ・マチュピチュ!王道、撮れた!
▼ラマにも会えたし♪
楽しかった(*^^*)
午後にはマチュピチュ村に戻って
▼駅横のお土産広場
▼マチュピチュ村。有名な温泉はこの先。
▼ クスコへ戻る列車の中。天井が、ガラス張りでよく見える。
▼一応、5キロの制限が看板発見。
やっぱマチュピチュ村までの列車は5キロ制限ではあるみたいだけど、相変わらずチェックはない。
▼クスコの方が標高高い。
実は、マチュピチュ(ケチュア)はクスコやウユニ塩湖より標高が低い。2800mくらい。
高山病もない。
▼列車はウルバン川沿いに走る。
▼お土産に、買った民族楽器:サンポーニャ
▼夜のクスコの街
クスコはボリビアより、発展してそうでボリビアより?治安悪いかも。
ちょっとお土産買いに行っても、教育を受けてない定員がしつこくゴリ押しで売りつけてくる。
そういった意味では、商売っ気と営業は人一倍強いかもだけど、計算も読みかきもできない人が多かった。…まぁ観光産業がメインなところは仕方がないのかな。
マチュピチュ村のホテルの受付は中学生くらいの少年だったし。家業メインで学校にいけない人がたくさんいるという現実。。。
うーむ。