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今年のモンキーの企画ライブ第一弾 ブル松原 ジャズ ライブ

今年のモンキーの企画ライブ第一弾 ブル松原 ジャズ ライブ


モンキー DE ブル松原 ジャズ ライブ

曜日 2月11日 月曜日

場所 渋谷 桜丘 バリ カフェ モンキー フォレスト

時間 ドア オープン 16時 ライブ 17時

チャージ 2,000円 + ワン ドリンク

 ブル松原 (Vocal) 土田晴信 (Organ) 

ブル松原 プロフィール
アメリカの基地のある街・横須賀で育ち、子供の頃はこのベースの中のファミリーに英会話を習い、共に遊び、そして憧れの国は当然アメリカであった。
 ある日、10歳の悪戯盛りの少年の耳に、ふとFENラジオから流れるナット・キングコールの優しくも切ないラブソングが聞こえてきた。何だか分らないけど、この歌は何て気持ちが良いのだろう?何て素敵な歌声なんだろう?・・・と思い、大好きになり、歌の好きな母に聞き、お小遣いを貯めて4曲入りのナット・キングコールのレコードを手にした。
 その後、何度も何度もレコードが擦り減るまで聞き、ますますその歌が大好きになった。それがジャズとの初めての出会いである。
 関東学院大学建築学科を卒業後は、歌うことを趣味に留めようとも考えたが、・・・音楽が人に与えてくれる力、自分にもいつも夢や元気、癒しなどのエネルギーを与えてくれる事を深く感じ、ヴォーカリストとして多くの人々に音楽の持つ素晴らしい力を『与え続ける生活』を選び、そして今に至る。
 都内や横浜のライブハウスや、さまざまなフェスティバルに出演している。
 ブル松原は、音楽のジャンルにはこだわりはなく、音楽が持っているソウル・パッションを素直に発信したいと、いつも思う。多くの観客に音楽の魂を身を持って伝えられるシンガーになりたいと、いつも思う。
 自らのヴォーカル教室でも、その曲の持つソウルとグルーブ感、発音を大切にすることを指導している。

モンキー DE 本格派オルガンジャズライブ

モンキー DE 本格派オルガンジャズライブ

開催日時 2013年02月11日(13:00~)

開催場所 東京都(渋谷区)

2013年2月11日(祝)13:00~

Organ Jazz Live @Monkye Forest

【出演】  濱 のぞみ Vo
       土田 晴信 HAL Org


MC:2,500円+飲食代
OPEN 12:00/ Start 13:00

東京で一番美味しいと評判のレストランで
ランチをお召し上がりいただきながら、本格的
オルガンジャズをお楽しみください。
ご予約は、お店または、濱のぞみ公式HPのご連絡先
まで、メールいあtだけますと幸いです。

出演者プロフィール

◆濱 のぞみ Official website : http://hamanozomi.net/

クラシック音楽を愛する家庭に生まれ、5歳からクラシックピアノを習いはじめる。

しかし、学生時代は、一転して中学~大学まではスポーツ一色の学生生活。
その後、子供のころからの夢である「歌手になりたい」と、「ジャズが好き」に気づき活動を開始。
1992年よりジャズヴォーカルを目指し、スタンダードを中心に歌いはじめる。
1994年、ビックバンドの専属ヴォーカルとして活動を開始。
1995年、ビックバンドとともに、アトランタ、ニューヨークでのコンサートに参加。
コンボ(小編成)でのジャズなどの魅力にも開眼し、いろいろな活動を経て現在は東京、横浜を中心としたライブスポットで、活躍中。
2010年9月1stアルバム「My Dreamsville」を発表。好評発売中。(ライブ会場でお求めになれます)
スタンダードジャズを中心に、ボサノバ、ポップス、日本唱歌などもハートフルに歌う。

◆土田 晴信 Officia lwebsite : http://www.haltsuchida.com

1978年横浜生まれ。4歳からエレクトーンを習い始め、7歳から平行してピアノも習い始める。

 1999年渡米。シカゴのRoosevelt Universityのジャズ科に奨学金を獲得し入学。その後Northern Illinois Universityに編入、ジャズピアニストのWillie Pickensに師事し、主席で卒業。同大学在籍中にジャズビッグバンドでElmhurst Jazz Festivalに出演し、Outstanding Soloist Awardを受賞。その後DePaul Universityの大学院のジャズ作曲科に入学し、主席で卒業。 更に、同大学より全額奨学金(学費免除)を得て、Performance Certificateを取得。

 渡米当初はブルースに夢中だったためシカゴでブルースピアニストとして活動を開始する。2000年のChicago Hope FestivalにBilly Branch、Bo Diddleyと出演。2002年のChicago Blues FestivalにRob Stoneと出演。 Waterfront Blues FestivalにPhil Guy、Nick Mossと出演。Baltimore Blues FestivalにNick Mossと出演。その他多数のミュージシャンと様々なフェスティバルに出演。Nick MossのCD “Got a New Plan”に参加、同CDはW.C. Handy Award (The Blues Music Award)にノミネートされる。また、Chicago Blues AngelsのCD “Movin’ Out”、Lynwood SlimのCD “Last Call” にも参加する。テレビ出演は、2000年のFox Chicago Morning NewsにBilly Branch、Bo Diddleyと出演。2002年のSpeakin’ of BluesにLittle Arthur Duncan、2003年にEomot Rusanと出演。

 その後、次第にブルースからジャズに惹かれるようになり、ジャズピアニストとしても活動を開始する。更に、以前からオルガンにも惹かれていたため、ジャズオルガニストのTony Monaco、Chris Foremanに師事。ジャズオルガニストとしても活動を開始する。

 これまでにBilly Branch, Eddie C Campbell, Bo Diddley, Little Arthur Duncan, Phil Guy, Jeff Hamilton, Harold Jones, Bob Lark, RJ Mischo, Joe Moss, Nick Moss, Pinetop Perkins, Tim Ries, Lynwood Slim, Ira Sullivan, Little Mack Simmons, Junior Watson, Phil Woodsなど数々の著名アーティストと共演(仕事)。
 
 2006年にジャズオルガニストとしてデビューアルバム”Midnight Shuffle”をリリースし、ジャズオルガニストとしての活動に力を入れる。George Freeman Trioのオルガニストとして毎週レギュラーで3年間演奏。自己のジャズオルガントリオで2008年と2009年の2年連続でインディアナ州ゲーリー市のJazz Festivalに出演、2009年には14th Chicago Asian American Jazz Festivalに自己のバンドでヘッドライナーとして出演。シカゴの老舗ジャズクラブAndy'sでレギュラー出演する。2010年に2ndアルバム”Next Time You See Me”をリリースする。

 11年間のアメリカシカゴを中心とした活動から日本を中心とした活動に移すため2010年6月に帰国。

 中川正浩(Guitar)トリオのオルガニストとして2010年夏及び冬の西日本ツアーに参加。2010年新宿トラッドジャズフェスティバルに2日間出演。2011年1月に中村誠一(Tenor Sax) トリオのオルガニストとしてNHK横浜の公開生放送に出演。2011年10月に高嶋宏(Guitar)トリオのオルガニストとして千葉ベイサイトジャズフェスティバルに出演、中村誠一&オルガンバンドのオルガニストとして横浜ジャズプロムナード関内大ホールに出演、後藤輝夫(Tenor Sax)率いるバンド“ごめんね”のレギュラーオルガニストとして阿佐ヶ谷ジャズストリートに出演、また2011年11月には同バンドの山形ツアーに参加。

 自己のオルガントリオや多くのミュージシャンのサポートオルガニスト・ピアニストとして活動中。

モンキー DE ブル松原 ジャズ ライブ


モンキー DE ブル松原 ジャズ ライブ

曜日 2月11日 月曜日

場所 渋谷 桜丘 バリ カフェ モンキー フォレスト

時間 ドア オープン 16時 ライブ 17時

チャージ 2,000円 + ワン ドリンク

 ブル松原 (Vocal) 土田晴信 (Organ) 

ブル松原 プロフィール
アメリカの基地のある街・横須賀で育ち、子供の頃はこのベースの中のファミリーに英会話を習い、共に遊び、そして憧れの国は当然アメリカであった。
 ある日、10歳の悪戯盛りの少年の耳に、ふとFENラジオから流れるナット・キングコールの優しくも切ないラブソングが聞こえてきた。何だか分らないけど、この歌は何て気持ちが良いのだろう?何て素敵な歌声なんだろう?・・・と思い、大好きになり、歌の好きな母に聞き、お小遣いを貯めて4曲入りのナット・キングコールのレコードを手にした。
 その後、何度も何度もレコードが擦り減るまで聞き、ますますその歌が大好きになった。それがジャズとの初めての出会いである。
 関東学院大学建築学科を卒業後は、歌うことを趣味に留めようとも考えたが、・・・音楽が人に与えてくれる力、自分にもいつも夢や元気、癒しなどのエネルギーを与えてくれる事を深く感じ、ヴォーカリストとして多くの人々に音楽の持つ素晴らしい力を『与え続ける生活』を選び、そして今に至る。
 都内や横浜のライブハウスや、さまざまなフェスティバルに出演している。
 ブル松原は、音楽のジャンルにはこだわりはなく、音楽が持っているソウル・パッションを素直に発信したいと、いつも思う。多くの観客に音楽の魂を身を持って伝えられるシンガーになりたいと、いつも思う。
 自らのヴォーカル教室でも、その曲の持つソウルとグルーブ感、発音を大切にすることを指導している。