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6歳の壁は実在するのか?

子供にとっての年齢の壁ではなく、親から見れば小さな反抗期って感じかな

一人、6歳を超えたと思えば、また6歳児。


6歳と言えば、小学校入学前から小学校1年生の間。



6歳にこだわる必要なないんですがね。



でも、子供にとっては大きな変化ですよね。



今まで、小さな所で守られてたのが、小学校っていう大きな所で、お母さんとの距離も少し離れて。



そりゃ不安でしょう。



ランドセルが楽しみっていう以上に不安でしょう。



誰もが通る道ですから。



兄弟が何人いても、6歳児は少し注意して見るようにしています。



何か小さなメッセージを発していないかどうかをね。


親として、ちょっとプラス的な事といったら、これぐらいしか思いつかないんですよね。


小さなメッセージを発しているかどうかを気付いてあげる。



何にも発してないようだったら、少し発するように誘導してみたりしながら。



純粋な子供の心。



一緒に話をしているだけで、親のストレスがどれほどくだらないもだと痛感してしまう。



子供たちの話は、新鮮みがいっぱいです。




次はママのゆとりが大切なんですよね。


どうしても、子供と接する時間が多い分、イライラは倍増していますね。


子供が多ければ、比例してイライラも増えてきます。



ちょっとした事が出来るようになれば、ストレス発散にもいいですよ。



それが・・・

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実際に出来るようになれば、今まで諦めてたものが出来るようになります。


大切な時間を取り返すかのごとく、やりたい事が出来るようになります。



ブログやTwitter、Facebookなどの更新はコマメに出来るって方は、向いていると思います。


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習うより慣れろの原則がぴったり当てはまります。

これよりも上を目指す人は、この後でしっかりと勉強すればいいと思いますよ。






うちは、子供が5人いるから、毎日が大変なんですね。

5人の子供たちに対して、同じように目を配っているか時々心配になりますね。


子供が無邪気に遊んでいる姿を見るのは大好きなんです。


でも、学校の宿題とかやっている姿を見るのは超大変です。



ヒステリックを起こしながら宿題していますからね。


親としても、宿題見ていると、同じように怒ってしまう。



悪い流れですね。



5人の兄弟の間でも、どうして俺だけが勉強しないといけないんだ

とか、これは俺のじゃないとかいいだすと、親としても、平常心ではいられなくなりますね。



子供に勉強を教える時、速読が出来ればいいなと思っているんですね。


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私は、車の運転中に速読のやり方のオーディオ教材をいつも聞いていました。


でも、難しいんですね。



子供のうちに速読がマスターできれば、天才になるんではないでしょうか?


天才になることは親としては、望んでいないんですが、やっぱり幸せにはなって欲しい。



必要最低限のお金は稼げるように育って欲しいのは本音ですね。



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子育てで、必ずぶつかってくるのが、子供との衝突ですよね。


絶対に、親の思い通りには育たない。


もちろん、そんな事は百も承知。


だからといって、直面になると、自分自身もコントロールを見失う。


冷静に判断できる親の方が気持悪いが・・・



子供との衝突は、必ず必要と思う。



私の中で、子供は親に対して、嘘をつく。
でも、親は、子供に1度でも嘘をついてはいけない。


この関係は、親子だけにとどまらず、学校の生徒と先生の関係もよく似ている。


なぜか、高校生ぐらいの時にこういった事を考えるようになったんです。


もちろん、高校生の私には、子供はいません。


だから、子供の立場、生徒の立場での意見。


今、親の立場でも、この考えは間違っていないと思っています。


子供には、勉強は教えれないが、勉強のやり方は教える事が出来る。


これは、不変的なものでしょう。


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6歳の壁は、かなりの場面で実在していると思いますね。

っていうか、親にとって必要な準備なんですよね。



あっ今子供が壁にぶつかっているなっていう認識が。



実は、3の倍数で壁が出来るんでは?

と思う時があるんです。


就職した時に言われませんでしたか?

3の倍数で離職願望が高まると。


確かに聞いたことあります。

結局、大人も子供もおんなじなんですね。



いばってばかりの大人には、子供はついていきません。

子供に離れてほしくなければ、子供の気持ちを察する事です。



子供のさりげない優しさから、機嫌取りに変化してしまっては終わりです。


子供は本能で動きます。

大人は利害関係で動きます。


親子の壁は簡単に壊せます。

壊そうと思った時に壊せるのが、親子の壁。






素直が一番ですね。




かわいいばっかりですよね。

ちいさな体に大きなランドセル。

バランス崩しながらも、一生懸命に背負って学校に行く姿がたくましい。

急な環境の変化にも少しずつなれていって欲しいですね。


6歳の壁ですが、やはり誰もが持っているものでしょうね。

親が気がついてあげれば、あっという間に解決できるでしょう。


今、壁にぶつかっただけだね。
別の道もあるでしょって感じで落ち着けそう。

問題なさそうですね。

小さい時期は、壁も小さいですから、今のうちに親子で一緒に壁を乗り越える方法を見つけておきましょう。