ラー文書の一説「闇の道を行く者も、いつかは光と調和の道に戻る。」


この一説を私なりに解釈したブログを書いた事が、あります。

それで誤解を招いたかも知れませんが、当然、誰もかれもが今世で光と調和の道に帰れるわけでは無いでしょう。

本人の気付きや真剣さが、必要ではないでしょうか?
月並みな言い方ですが。

ましてや、ひたすら他人にしがみついているようでは無理だと思います。



そして、「魔を強力に引き寄せ続けている」男性が居ます。

日本人で、日本に。



どういった方々が、その男性を救いたいのか知りませんが

その男性の今世は、ひたすら魔を強力に引き寄せ、人々を不幸にするだけです。

そして結局は、日本を益々おかしくするだけ。













ダリル・アンカのバシャールも良いですが、解り易い本では、こちらでしょうか。
初期の数冊を読んだので、内容が少しゴッチャに成っているかもしれません。。。悪しからず。

今では著書も多く、大御所の感がありますが、最初の出版は女優生命を掛けた勇気ある出版だったと思います。

女優さんとしては、間違いなく大御所ですけどね。
ピーター・セラーズとの挨拶の場面が、ホロリとします。


アウト・オン・ア・リム―愛さえも越えて/シャーリー マクレーン

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ピーター・セラーズ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BA


共演している、「チャンス」も良い映画ですよ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%82%B9_(1979%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%98%A0%E7%94%BB)




私はスピリチュアルも、高次の科学というかテクノロジーも、矛盾しないと思っています。


進化や快適さを志向するのが生物の本能でしょうし、夜空に輝く星に行ってみたいと夢みるのは純粋な願望でしょう。


精神性もテクノロジーも高い宇宙人の存在の報告を考えれば、その二つが矛盾するものでは無いと証明しているようなものです。




そしてテクノジーには、エネルギーが必要でしょう。

石油をこのペースで使うと、あと○○年で無くなる・・・とかは、知識人に任せ。

石油って、何なんでしょうね?

私は、ふと、強いて人間の身体に例えるなら、関節液とか、そういった類のものでは無いかと考えるようになりました。


血液等ほど意識していませんが、不足すると明らかに困った事になる。

そんな類のもの。 身体の中のクッションのような。


石油以外にもエネルギーを作り出してはいるようですが、何かしら不都合が有るようですし。。。


これぞ安全、クリーン、そしてUFOはもう未知の飛行物体では無い (話が飛ぶようですが、エネルギーと共に科学技術が飛躍的に進歩するような気がするので。) と、いう日が来ると良いですね。





http://www.cairns.com.au/article/2010/08/10/121755_local-business-news.html




誰の本かは忘れましたが、1800年代にイギリスの工場主が製造に成功したのが、とりあえず一番古い成功例じゃないかというのを読んだ記憶があります。 古代とかは含みませんよ(;^_^


その工場主は不審死、マシンも設計図も無くなっていたとか。


善き開拓者には、付き物のパターンというか何というか。





今の時代なら、そう簡単に消される事は無いと信じたいし、実用化されると良いですね。








「足りないのは、真理と科学。」


私のこの人生で、最高の瞬間に、降りてきた言葉です。


※尊敬や敬意をはらう事と、崇める事は別物ですね。 そして昔から言われてきた事です。 誤解無きように。


どちらも私個人への言葉なのか、他の人にも当てはまるのかは、私には分かりません。


ただ、すぐ後にダライ・ラマが来日して 「科学が足りない」 と、語ったという記事を目にしました。

福音という言葉に拒否反応を持つ方々もいるでしょうけど、私の中でこの「言葉」を表現するには福音としか言いようがありません。




日本に関しても一言あったのですが、危険なので控えます。

同じ言葉を受け取り、正すべく動いている方もいるようです。