皆さん、こんにちは♬

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顔のうぶ毛に関して私が知った、衝撃の事実を皆さんと共有していきたいと思います!

 

 

うぶ毛を剃ると

皮膚が硬く、シワ、たるみの原因に!?

 

カミソリや電気シェーバーを使って、

顔のうぶ毛を処理するという行為自体が、少なからず肌に負担を与えています

 

産毛剃りは皮膚を硬くする可能性があるだけでなく、シワやたるみ、くすみなどのエイジングサインを招く要因になる恐れがあると言われています

 

カミソリなどで毛の処理を頻繁に行うとお肌の必要な角質まで削ってしまう場合もある

 

うぶ毛には「顔を保護」する役割がある

 

顔に生える産毛には固有の役割があります

このうぶ毛には、外気の影響による寒さや風などから顔を保護する役割を担っているのです

 

「顔の保護」だけじゃない、他にも美容効果がいっぱい

 

シェーディング効果で小顔に

 

生え際やもみあげ(フェイスライン)の産毛が影になり、小顔効果が期待できる

うっすらと生えている程度なら、自然のシェーディング効果として利用しちゃいましょう

 

毛穴掃除でピカピカ美肌に

 

うぶ毛は、2~3ヶ月に1回のペースで生え変わります

 

産毛を剃らずに残しておくと、この生え変わりのタイミングで毛穴に溜まった老廃物も

一緒に取り除いてくれ、毛穴のお掃除をしてくれます

 

紫外線から守りシミ知らずに

 

紫外線から肌を守り、シミの原因を作りません

産毛がない場合は、紫外線の影響を直接受けてしまい、極度に日焼けをしてしまったり、お肌が過度に乾燥して潤いを保つことが非常に困難になるのです

 

熱から守り老化を遅らせる

 

肌は必要以上の熱を浴びると老化が早まるという。肌が外部からの熱によって暖められた場合でもこのとき肌にうぶ毛が生えていれば、無駄な肌の熱を外に逃がして肌の温度を調整します

 

潤い守ってぷるぷる美肌に

 

うぶ毛は、毛穴から出てくる皮脂を吸い上げて、肌表面の潤いを守ってくれますドキドキ

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女の命ともいわれる髪の取り扱い、貴方はきちんと出来てますか?

 

 

艷髪を手に入れるには「ブラッシング」が大事!

 

髪の毛の為にシャンプーなどにこだわっている方も多いかもしれません。

では、ブラッシングはどうですか?

髪の毛をブラッシングすることは、髪の毛についた汚れを落としたり、

頭皮の血行を促進させたり、髪の毛にツヤや艷を出す効果もあります。
実は、ツヤのあるサラサラヘアーを目指すにはブラッシングは欠かせないんです。

ブラッシングは、ヘアスタイルを整えることだけが目的ではありません。

髪についたホコリなどのゴミや自然に抜けた髪を落とすことが、主な目的です

 

頭皮を刺激して血行をよくする効果、皮脂の分泌を促して髪に行き渡らせる効果、

頭皮の余分な角質を落とす効果もあります

 

根元から毛先に向けてブラッシングすることで、髪全体に皮脂をゆきわたらせ、

つややかでうるおいのある髪をつくります

 

ブラッシングにおすすめなヘアブラシは?

ブロー用のロールブラシなどはブラッシングには不向き。ブラッシング用のヘアブラシを使いましょう。

よく売っているプラスチックやナイロン製のブラシは

静電気が発生しやすく髪を傷める可能性があります
おすすめは、木製の物や、豚毛や猪毛のブラシ目の粗いものを選びましょう

 

ブラッシングには、必ずブラッシング専用ブラシを使うこと。

目の細いくしやブロー用のロールブラシは不向きです

 

ブラッシングには、静電気を発生させない、毛先のやわらかいものがおすすめです

 

正しいブラッシングの方法

 

髪の毛に優しいブラシを選んでも、ブラッシングの方法が間違っていると髪を傷めてしまう可能性も。
正しいブラッシング方法で艷髪を目指しましょう

 

まず、毛先のもつれをほどく

 

髪の根元からいきなりブラシを入れて引っ張ると、

切れ毛が生じたり毛根にダメージを与えてしまいます。まずは毛先のもつれやさしく解きほぐすこと。

毛先の痛みが激しいときは、手を添えてていねいに行います

 

上から下へ、根元からゆっくりブラッシング

 

毛先がほぐれたら次は髪の真ん中、そして根元へと順番にブラッシングします。

抜け毛を最小限にとどめるためにも、ブラシはゆっくり動かすのがポイント。

時間がない時でも、ここだけはしっかり守っておきましょう

 

髪を持ち上げて上から下へとかす

 

髪が長い方は髪を持ち上げて、下から上へとかします。

首の付け根から上へ上へとやさしくブラッシングすることで

頭皮へと続く血流を促進する効果が期待できます

 

仕上げのブラッシング

 

最後に髪の根元から毛先に向け、髪の流れに沿って全体をブラッシングします。

このとき、ブラシの毛先を決して頭皮に強く当てないように。

心地よい刺激を感じるくらいのソフトなタッチでブラッシングしましょう

 

気を付けるポイント

 

頭皮は顔の皮膚よりも厚みがあるので、ついつい強めにブラシを当ててしまいがち。

気づかないうちに頭皮が傷ついてしまう原因になるので、

力をいれてブラッシングしないように気を付けてください。

ブラシの先を軽く当てるだけで、十分効果があります

 

濡れたままブラッシングをすると頭皮とキューティクルを痛める原因になります。
しっかりと乾かしてから、ブラッシングするように心がけましょう

 

 

髪がパサパサな人より、髪がきれいな人の方が清潔感がありきれいに見えますよね。
是非、日頃から正しいブラッシングをして、きれいな髪を手に入れてください!

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サウナ好きの方にもサウナが苦手な方にも伝えておきたい、サウナがあるそれが!塩サウナ!

 

塩サウナとは

 

サウナは、当たり前ながら汗が出てきますよね。
高温ですので。


ただ、あの熱さの中で汗が出てくるまでじっと待つ、汗が出てきても、

体の老廃物を出そうと必死の思いから我慢するという、忍耐力が必要だと思います。


ところが、普通のサウナよりも低温なのです。普通のサウナほど高温ではない、

というのが塩サウナの最大の長所!


我慢するほどの熱さではなく、じっくりと入って発汗するのを待つ。
汗が出てきてから、塩を肌に乗せるようにおいて溶かす。


溶けてきた塩をぬりぬりすると、さらに汗をかく。


顔に塗ると、皮脂や老廃物がどんどんと排出され不純物がなくなった肌は

スベスベ肌、つるつるのピカピカ肌になっています

 

塩サウナの驚くべき効果

 

毛穴の奥深くの皮脂や老廃物の除去
 

・フケ、白髪、抜け毛の減少
 

・塩がスクラブの代わりになり、ヒジやヒザの黒ずみの改善
 

・塩の殺菌作用によるニキビの減少
・ダイエット

 

なぜ塩を塗り込むことによって肌がきれいになるのか

 

塩は昔から健康の維持に非常に深く関わっていて、

例えば風邪でのどが痛いときに塩水でうがいをしたり、かぶれを塩水で洗ったり、

さまざまな場面で塩は健康維持のために使われていました。

人間の体液は細胞膜を介して老廃物や栄養などの出入りを浸透圧によって調整しますが、

この調整に塩が重要な働きをしているのです。

そのため塩サウナ・塩マッサージは健康維持・美容にとても良いとされています。 

また、塩を全身むらなく塗りマッサージすることで、皮膚に刺激を与え、

洗っただけでは取れない毛穴の中にある老廃物や油を取り除き、

血行を促進し、新陳代謝を促し、お肌の回復・ダイエット効果も高いとも言われています

 

塩サウナを行う上での注意点

 

汗で溶けた塩を使って、必ず【優しく】マッサージをしましょう。

 

強くこすると肌を傷つけてしまい、かえって逆効果です。
自宅で塩をスリ込むことは絶対に行わないでください!塩によって、配管が腐食してしまいます
えーん