「ある感」なんて初めて知った。
パートナーは何か完了すると「私って天才❗️」と叫んだりするんだけど、これ同じだったんだな。

さてメモ。
覚書。

以下引用ーーーーーーーーー

「ある感」を育てるために必要な事は

 

1)自分自身の欲望をきちんと知ること。

 

そして、それを満たしたら、心から喜ぶこと。

 

2)心から喜べないことにお金や時間を

 

使わないこと。


以上引用終わりーーーーーー


自分の欲望が何に向いているのかなんて考えたことない。書き出してみた方が良いのかも知れんな。


お金の使い方って、恐ろしいことに「仕方がない」と思って使っているケースがほとんどじゃねーか!

なんてこった!

こりゃ、お金に好かれるわけがない。


損したくないと思って、1円でも安いところ探すのも同じことか?!

それで得した気分を味わい、更に人に伝えて自慢までしてるよ、俺。


まあでも、今日は探しに行った「鳥のひき肉」の代わりに本日限りの特売品「鳥のムネ肉」残り一点が、俺を待ってたとしか思えなかったのは、やっぱりラッキーだったのだ。ついてたんだわ、やっぱり。

その時は「得した気分を満たされて」ではなかったのだな。

そこ重要。

きっと「得した気分を満たしたい」ことが重要だったら、あぶね〜、安けりゃ何でも買っちゃうじゃん(汗


ともかく、幸川さんの仰るように考えてみよう。

どんなことが起きるのか?

楽しみ(^-^)