竹内まりやさんの いのちの歌 大好き

 

 

そう いつ この星を離れるかなんて 誰もわからない

 

家の中を見回して

 

あ~断捨離して すっきり日々を過ごさないとと改めて思う今日この頃

 

物だけでなく

 

古いメールは削除

 

領収書もシュレッダー

 

溜め込んだなぁ~~~~

 

断捨離の日々は続く・・・・・

 

 

牡丹は ぼとっと落ちて

 

地面でもしばらくは花は美しい

 

そして 抵抗することなく 土に返っていく

 

なるべく多くのものを残さず

 

願わくば誰かがたまに思い出してくれればそれでいい

 

最近 この星を離れた方々を思い

 

この曲を思い出し聴いてみた

 

この いのちに ありがとう

 

 

人生の扉の英語の歌詞の部分 じーんときた

I say it's fun to be 20

You say it's great to be 30

And they say it's lovely to be 40

But I feel it's nice to be 50 

I say it's fine to be 60

You say it's alright to be 70

And they say still good to be 80

But I'll maybe llive over 90

I say it;s sad to get weak

You say itls hard to get oldr

And they say that life has no meaning 

But I still believe 

It's worth living

But I still believe 

It's worth living

 

生きること それが 価値のあること 

 

 

最上のわざ

この世の最上のわざは何?
楽しい心で歳をとり
働きたいけれども休み
しゃべりたいけれども黙り
失望しそうな時に希望し
従順に、平静に、己の十字架を担う!

若者が元気いっぱいで神の道を歩むのを見ても、ねたまず、
人のために働くよりも、謙虚に人の世話になり、
弱って、もはや人のために役立たずとも、親切で、柔和であること!

老いの重荷は神の賜物。古びた心に、これで最後のみがきをかける。
まことの故郷へ行くために!
己をこの世につなぐ鎖を少しずつはずしていくのは真にえらい仕事。
こうして何もできなくなれば、それを謙虚に承諾するのだ。

神は最後に一番よい仕事を残してくださる。
それは祈りだ。
手は何もできない。けれども最後まで合掌できる。
愛するすべての人の上に、神の恵みを求めるために!

すべてをなし終えたら、臨終の床に神の声をきくだろう。
「来よ、わが友よ。われ汝を見捨てじ」と。

 

ヘルマン・ホイヴェルス神父がドイツの友人から贈られた詩