壁が薄いって困ったもんだ

もんごるです



上階のラジオかテレビの音(?)が丸聞こえです

さらに人が集まってるので足音や笑い声も響きます

勉強にまったく集中できません

イライラします



飲み友とか話する友達とかはいるにはいます

でもみんな釧路を離れて会えません



仕事もしてないし

音楽もしてないので

没頭するものもありません



実家はたばこ臭

彼女の家は壁薄すぎ

友達はいない

音に敏感

大学は実質

勉強する環境がないです



そういえば卒論やってたときは

防音がしっかりしてた音研の一室に篭ってましたなー

音に敏感ってやだね

特に、勉強とか集中しなきゃいけないときは尚更



集中力もないんだな



仕事してないからお金もない

憂さ晴らしの飲み屋にも行けない

そもそも飲み友とかいないし



ないもの数えちゃうから人が妬ましくなる

リア充爆発しろってさ



彼女はなんだかんだ恵まれてる

それを自覚してない

病気がなかったらリア充



あー

だめかも
社会のクズ

もんごるです



もともと浮き沈みが激しいし急なんですが

絶賛死にたいモード



死ぬ勇気がないので

DEATH NOTEでもあればなーと思う次第



どう考えても

自分は社会のクズ

誰にも必要とされず

邪魔



どうせなら抹殺されたい



外からは楽しそうな笑い声

いいね

友達がいて

希望があって

楽しいことがあって



全部奪われてみればいいよ



なんてね



考えるのすきとか言ってますが

考えるのがすきなんじゃなくて

何でもつい考えちゃうだけで

すきで考えてるわけじゃないことにいま気づきました



たぶん

だれもがそうなんだろうと思うよ



ただ

考える中身が違うだけ



ぼくはネガティブ



否定的に捉えちゃう



ずっとそうしてきた



つらいお

風邪が治りません


もんごるです




好きな人 ぼくを好きな人


嫌いな人 ぼくを嫌いな人




好意を受けるとうれしいです


それだけで幸せです




反対に敵意を感じるとそれだけで不安になります


敵意を持ってなくても


攻撃されるって思うと


途端に怖くなります




尊敬する人 常識を教えてくれる人


軽蔑する人 常識を語る人




お前はダメだ


常識を知らない


普通に考えればわかるだろ




よく聞く言葉です


嫌いな言葉です


自分も使いそうになります


その都度


自分が嫌いになります




一緒にいたい人 ぼくを認めてくれる人


一緒にいたくない人 ぼくを否定する人




承認欲求


所属欲求


どちらもぼくが求め続けてるものです


自己愛ができるかどうかって


実は自分の能力じゃないんですよね


どれだけ愛されたか


そう感じることができたか


そこが重要なんですよね




日本社会は幸福な社会か否か


そんなものは立ち位置によって変わります


そんな「一般論」は不必要です




少なくとも日本社会は豊かになりました


その分


「個」の幸せを追及する時代なんです




「個」の幸せを追及するために


「個」を尊重し


「他」を認め合い


それぞれがそれぞれ活躍できる「場」を作り


「全体」の幸福を追求すること


まさに「個」があっての「全体」です




インクルーシブな社会に


日本はいつなれるんでしょうか




少なくとも


常識のない奴はダメとか


これができて当たり前とか


そんなことがまかり通っているうちは


成熟した社会とは言えませんね