ボリビアーノ
来た!!来た!!
ボリビアに来たぞぃ。
ここのところ移動しまくりでネットに触れてなかった。
「年末はボリビアのラパスで」って目標をかかげ、昨日やっとここラパスにやってきた。
マチュピチュ、太陽の島、葦の島とか色々回ってきた。
書きたいことはたくさんあるが、とりあえず現在ラパスにいます。
ボリビアに来たぞぃ。
ここのところ移動しまくりでネットに触れてなかった。
「年末はボリビアのラパスで」って目標をかかげ、昨日やっとここラパスにやってきた。
マチュピチュ、太陽の島、葦の島とか色々回ってきた。
書きたいことはたくさんあるが、とりあえず現在ラパスにいます。
なすかのちじょうえー
ナスカの地上絵の存在が発見されたのは1927年。あるパイロットがナスカ高原の砂漠上空を飛んでいたところ、「なんじゃこりゃ」ってその絵たちを見つけたんだって。
地上絵のスケールがあまりにも大きかったから、飛行機が発明されるまで誰もその存在に気づかなかった。
最大幅60メートルもあるハチドリ、巨大な蜘蛛、サル、キツネ、シャチなどの、色んな動植物で覆い尽くされている。
これまで多く の考古学者や科学者、冒険者たちがナスカの地上絵の謎に挑んだが、それがいつ、誰の手によって、何の目的で描かれたのか、詳しいことは何もわかっていない。
ただ、紀元100年から800年の間、イカ、ナスカなどの海岸部の砂漠地帯に栄えた文化の名残とみられているに過ぎない。
ナスカの地上絵は、正確にいうとインカ文明の遺跡ではなく、インカ帝国の出現するよりはるか以前、古代アンデス山中の各地に興亡を繰り返した多数の地方文化の一つ、ナスカ文化の遺産とされる。
宇宙考古学の先駆けであるエーリッヒ・フォン・デニケンは、ナスカの地上絵は古代の宇宙飛行士のために描かれた“滑走路”だったと主張してる。
でも、昔に滑走路を必要とする飛行機があるはずないよね。
あと、地上絵がどうやってできたかってのは、”ナスカの専属考古学者”っていわれた有名な研究者、『マリア・ライ』という女史が解明したみたい。地上絵の製作者はまず縮尺モデルでデザインを考案し、それを分割して区画ごとに木の柱を立て、相似形の理論と標準化された長さの単位(ライヘによれば0.66センチ)を用いることで正確な拡大率を実現し、忠実にデザインしたんやって。
だから、ナスカの地上絵は作成方法というより、何で作られた????っていうのが謎なのだ。
ってことで、ナスカにやってきたぞい!!!!
ナスカの空も晴天じゃ。
セスナ日和だ。
早朝7時に着いた。
ホテルもあいてねぇから
なんか飲もうと思って、ここへ。
なんかすごい手間かけてるから気になって飲んでみた。
紅茶みたい中にアロエのドローってしたやつが入っててすごい健康的な飲み物だった。
早速セスナ探しに。
ここに決定。
30~40分で45ドル。航空からホテルの送迎も入ってたし、まぁええっかって。
セスナ。
こんなちっさい飛行機初めて。
すんげぇ音たてながら離陸。
空はきれいだ。
人だ。
人だよね?
左上にサルいるっしょ。
撮るの難しい…
スパイダー。
お手手。
ハチドリ。
あ、これは個人的に渦巻きを発見したから撮った。
まさにミステリーサークル。
コンドル。
一緒のセスナになった方々。
機長さん、おつかれさまでした。
あ、これ泊まったホテル。
スイカを売るおっちゃん。
壁。
ナスカからアレキパに行くバスを待ってる時、近くで商売をしていた兄弟たち。
「これ日本語でなんていうの?」っていうから教えてあげた。そしたら手に書いて必死に覚えてた。
あ~、こうやって言葉覚えていくんだね。
勤勉な態度見習いたいと思います。
にしても、楽しかった。
ここでバスを4時間以上待った。
くそったれ。
地上絵のスケールがあまりにも大きかったから、飛行機が発明されるまで誰もその存在に気づかなかった。
最大幅60メートルもあるハチドリ、巨大な蜘蛛、サル、キツネ、シャチなどの、色んな動植物で覆い尽くされている。
これまで多く の考古学者や科学者、冒険者たちがナスカの地上絵の謎に挑んだが、それがいつ、誰の手によって、何の目的で描かれたのか、詳しいことは何もわかっていない。
ただ、紀元100年から800年の間、イカ、ナスカなどの海岸部の砂漠地帯に栄えた文化の名残とみられているに過ぎない。
ナスカの地上絵は、正確にいうとインカ文明の遺跡ではなく、インカ帝国の出現するよりはるか以前、古代アンデス山中の各地に興亡を繰り返した多数の地方文化の一つ、ナスカ文化の遺産とされる。
宇宙考古学の先駆けであるエーリッヒ・フォン・デニケンは、ナスカの地上絵は古代の宇宙飛行士のために描かれた“滑走路”だったと主張してる。
でも、昔に滑走路を必要とする飛行機があるはずないよね。
あと、地上絵がどうやってできたかってのは、”ナスカの専属考古学者”っていわれた有名な研究者、『マリア・ライ』という女史が解明したみたい。地上絵の製作者はまず縮尺モデルでデザインを考案し、それを分割して区画ごとに木の柱を立て、相似形の理論と標準化された長さの単位(ライヘによれば0.66センチ)を用いることで正確な拡大率を実現し、忠実にデザインしたんやって。
だから、ナスカの地上絵は作成方法というより、何で作られた????っていうのが謎なのだ。
ってことで、ナスカにやってきたぞい!!!!
ナスカの空も晴天じゃ。
セスナ日和だ。
早朝7時に着いた。ホテルもあいてねぇから
なんか飲もうと思って、ここへ。
なんかすごい手間かけてるから気になって飲んでみた。
紅茶みたい中にアロエのドローってしたやつが入っててすごい健康的な飲み物だった。
早速セスナ探しに。ここに決定。
30~40分で45ドル。航空からホテルの送迎も入ってたし、まぁええっかって。
セスナ。こんなちっさい飛行機初めて。
すんげぇ音たてながら離陸。空はきれいだ。
人だ。人だよね?
左上にサルいるっしょ。撮るの難しい…
スパイダー。
お手手。
ハチドリ。
あ、これは個人的に渦巻きを発見したから撮った。まさにミステリーサークル。
コンドル。
一緒のセスナになった方々。
機長さん、おつかれさまでした。
あ、これ泊まったホテル。
スイカを売るおっちゃん。
壁。
ナスカからアレキパに行くバスを待ってる時、近くで商売をしていた兄弟たち。「これ日本語でなんていうの?」っていうから教えてあげた。そしたら手に書いて必死に覚えてた。
あ~、こうやって言葉覚えていくんだね。
勤勉な態度見習いたいと思います。
にしても、楽しかった。
ここでバスを4時間以上待った。
くそったれ。