ウれないもんだね
季節も変わりつつあるしなと、引っ越し時以来ひっさびさに着ない服処分したくってでもサラリと捨てるには寂しくて、まとめてリサイクルショップへ。
でまぁ、いざどこにあるの店は…と考えても思いつかずでもどうにか大手ショップに辿り着いた。
預けて二時間半待ち、一度帰宅して呼び出されチャリンコ漕ぎ漕ぎ頭ん中でアイテム約20点、1点せめて100円くらいにはなってくれたらなんて計算しながらいざ到着。
個室に呼ばれ気楽な計算で来たのに逆に緊張だよ、こりゃ託す場所間違えたと思った時は既に計算済み…
結果
フランスの有名ブランドのカバン1点のみ買取で要らないが捨てたら寂しい服達は1点も買い取っていただけず。
厳しい。
ブランドはそう悪くないけどかなり昔だからデザイン性らしい、‘でも流行りはまた回ってくるぜ、今買い取っちゃいなよ’なんて勝手めいた悲しい叫びを心に閉じ込めそれでも予想より三倍価格が手元に運ばれたわけだからまぁいっか�
いや~この服どうしよ、諦めず地方の個人店当たってみよっかな~
なんだか袖を通した数々の衣類を隣に置きつつブレイク中。


