燃えろEドンナ -44ページ目

ウれないもんだね

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季節も変わりつつあるしなと、引っ越し時以来ひっさびさに着ない服処分したくってでもサラリと捨てるには寂しくて、まとめてリサイクルショップへ。

でまぁ、いざどこにあるの店は…と考えても思いつかずでもどうにか大手ショップに辿り着いた。
預けて二時間半待ち、一度帰宅して呼び出されチャリンコ漕ぎ漕ぎ頭ん中でアイテム約20点、1点せめて100円くらいにはなってくれたらなんて計算しながらいざ到着。


個室に呼ばれ気楽な計算で来たのに逆に緊張だよ、こりゃ託す場所間違えたと思った時は既に計算済み…


結果








フランスの有名ブランドのカバン1点のみ買取で要らないが捨てたら寂しい服達は1点も買い取っていただけず。
厳しい。

ブランドはそう悪くないけどかなり昔だからデザイン性らしい、‘でも流行りはまた回ってくるぜ、今買い取っちゃいなよ’なんて勝手めいた悲しい叫びを心に閉じ込めそれでも予想より三倍価格が手元に運ばれたわけだからまぁいっか�

いや~この服どうしよ、諦めず地方の個人店当たってみよっかな~


なんだか袖を通した数々の衣類を隣に置きつつブレイク中。


あたしと幸せの関係

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こんな時間でこんなに酔っ払いだから打てるんだろうな。


人が幸せになる、とは、何なんだろうって。

暑苦しい本音が出る時間です。


間違っていようが間違いないでいようが私的今のところ最高の至福を感じたいならまず私を支えてくれた人達が幸せと感じてくれてそれからが始まりなんぢゃないのかなって…。


なんだか難しくひねくれてるのかもしれないけど、この気持ちは何があろうと忘れたくないんだ。

ばいばいまたね

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もうすぐ故郷に戻っていく我が友よ

貴女の方が遥かに東京先輩。
友が友を繋ぎ貴女に出会ったこの約六年。
貴女の方が心も身体も弱いのに年上な私をいつもいつも音楽や言葉や存在で支えてくれた。

淋しくないよ、三年後。
いつか必ず出会った時に願った事を叶える為にも帰ってきてね。

そんな出会いが感謝に変わり大切な宝物になった彼女達との久しぶりで再びお預けなガールズトークショー


まじ美味しな手料理と素敵な時間を有難う。

病はやはり気から
今朝まで風邪っぴきの呑みすぎだった体が今軽々帰路につく。