食べ物ネタから
しばし脱出
映画
『女帝 エンペラー』
シェークスピアのハムレットをもとに
中国史実に置き換え脚色したものとな
まぁー
チャン・ツィイーと
ジョウ・シュンの
美しいことったら!
声色と相俟って
中国語の響きもたまらんです。
芸術的に描かれ
翻訳家の方の表現もお上手なので
スーっと引き込まれる作品でした。
そして本は
中村文則先生の『去年の冬、きみと別れ』
やっぱり最初の1ページで好きそうかニガテかがわかる。
まだ途中ですが
するするすると滑り込む感じで
次々ページをめくってます♪
結末愉しみやわ~