燃えろEドンナ -14ページ目

余韻のつづきのつづき

大多喜城。 
城内の展示物には魅力的な鎧や刀が
いっぱいでした。
 
 
 
にしても
小湊鉄道やいすみ鉄道って人気なのですね、揺られている遠く外からパチパチと写真撮ってらっしゃる方が。 
周りは菜の花畑で黄色が鮮やかでした。 
 
 
風情ある町。
城主は城下町を眺め
色々思ってたのでしょうか。
町並み。
 
あ~今回も
身体中の全エネルギーしっかり使って
湯や食や人でハイオク満タンにした旅。
 
ありがたや
 
 
その足で夜は宴へ…
呑みすぎベロベロの巻。
 
 

余韻のつづき

桜の華やかさに負けない花々。
 
目に栄養を与えたら
更にひたすら歩く。 
 
 
がしかしヘロヘロ限界もうダメだとなり辿り着いたのが観光案内所の“やまびこ”さん。
めっちゃ親切で暖かい方々のお陰様で救われた~。
このまま歩いていってもまた次の電車逃す危険回避の為タクシー呼んでもらうの巻。
 
そのご恩返しになるか否か手作りなお土産買わさせて頂きました♪
料理上手な女史へ
たけのこワラビ梅干しにクッキーその他うどに炭にタラの芽に菜ばな…
この時期だからこその品をたっぷり。
 
タクシー到着
再会を約束しその場をあとに、いざ出陣。
路線変更向かった先は
 
いすみ鉄道に乗って
いざ大多喜城へ~
 
 
つづく

旅を終えて…

いや~めいっぱい楽しみました。
 
帰ろうとする頃に雨、
ありがたやです。 
 
 
でも予想外に歩いてしまった~
養老渓谷駅に向かう途中
遊歩道を通り抜ける作戦。
絶景かな、絶景かな。
人っ子一人おらずで独り占め♪
なんて悠長なこと言ってるのも束の間…間違えて山の奥まで来てしまった。
野鳥撮影のおじ様に会えなかったらどうなってたことか~!!
 
泣く泣く来た道をひーひー戻るの巻。 
 
これも旅の醍醐味なり。
 
 
 
つづく