大人って大変。
相手によって、ここまで変えなきゃいけないのかぁ。真逆なんだもん。
お腹痛いわさ。
日々勉強。
相手を見極めて、上手く使い分けてる人をみると感動する。
はぁ。
どーも。ななえもんです。
疲れたなぁ。
さて、インドネシアの旅7日目。
この日の為に今回のインドネシア旅行があると言っても過言ではない。
ついにこの日がきました。
朝、フロントの女性がサラパン(朝ごはん)を持ってくる。
はぇーょ。(笑)
その少し後に
イブヌゥと、息子登場。
ホテルへ提出しなきゃいけない
パスポートのコピーをとりにきてくれた。
この日は一日スペダモトル(バイク)移動。
イブヌゥは別の仕事があるから
別の子が来るよ。
と伝えられる。
サンディ登場。
イワンとサンディが案内をしてくれた。
ここからは
ブリトゥンの何もない街並みをお楽しみ下さい。
本当になーんにもない
自然の中を
バイクで走る気持ちよさ。
なかなか味わえません。
映画ラスカルプランギの中に入ったみたぃ。
この映画は、この街の貧しい子供達の学校生活がメインになっているのですが
その学校がこちら
ここに来たかった。
言葉では伝えきれない幸せ感。
写真で私の気持ち伝わるかな…
そして
相方。
ジャンプ出来ない相方(笑)
これ撮るために、10回以上ジャンプ。
相方、撮るのもムリ~
だったので
イワンが撮影。
一発で成功(笑)
ありがとう!
ずーっと居たいぐらいだけど
いやぁ、満足。
sampai jumpa!
次はダムらしきトコへ
やたら写真撮らせよーとするけど…
もぅぃぃよ(笑)
この橋を渡って反対側へ。
ティータイム。
どこからともなく
イブヌゥ合流。
ダラダラお喋り。
イブヌゥとイワンは
私のインドネシア語レベルに慣れてくれて
コミュニケーションがどんどんとりやすくなってく。
わかる範囲で伝えてくれる。
次は、ラスカルプランギが書かれたディスクへ。
写真が沢山飾られてる部屋を抜けると
ラスカルプランギが書かれた
ディスクがある。
アンドレ・ヒラタさん。
サンディが親戚だから
電話してくれてね…
ご本人と電話で話す事が出来ました涙
ジャカルタで仕事をしていて
そっちに行けなくてすいません。
来てくれてありがとう。
との事でした。
そして、翌日、帰りの飛行機の乗り換えの時間、空港でお茶しましょう。
と言っていただき…涙
たかが、インドネシア大好きの
一般人が遊びに来てるだけなのに
この待遇。
ハンパないっす。
そしてここで
サンディの息子と甥っ子達と
戯れながら
またまたティータイム(笑)
息子2人。
テレ屋な甥っ子。
サンディパパ。
奥さん写真とるの忘れたけど
子供達の為に作りおきしてあるお菓子
クッキーと、丸いえびせん
クルプック…何味だったかな。
あと、炒ったばかりのピーナツ。
美味しかった。
お土産を頂いて
続いての場所へ
原付きで走る事30分
見たかっ海と違う(笑)
日によって、潮の違いがありすぎるんだとか。
みたかったのは
この遠浅な感じ。
残念ながら
サンセットに続き
次回にお預け。
次来る楽しみが出来ます。
そしてまたまたティータイム(笑)
ここ。
揚げ物たち。
シンコンゴレン
テンペゴレン
ピサンゴレン
ごめん、イワンを隠してしまった。
素敵な夕方…
さて、この後は一旦ホテルに帰ってお風呂に入って
皆に、連れて行きたいトコがあるんだ。
と言われ
着いていった先が
学校の先生のお家。
先生のコレクション
空からふってきたもの。
らしぃ。
ある場所を歩いてると
たまに見つけるんだとか。
ネットでこの島の事を調べると
隕石が落ちて来た島と紹介されてたりするが
本当に隕石なんだろぅか。
イマイチ正体はわからなかったけど
これを加工して、ネックレスとかにするんだとか。
原石と、加工したもの
両方お土産にもらった(笑)
この後、すぐに
日本に住んでた事のあるボスが来て
色々通訳をしてくれた。
意外とちゃんと通じてたが
発音がちょっと違うだけで
変な伝わり方をしてたのがわかった(笑)
本当に色々な話をした。
時間を忘れて深夜1時を過ぎてた。
本当に大好きな人達になった。
そして
最後に、日本語を家に飾りたいから
何か書いてほしい。と言われ
名前と、うちらの気持ちを書いた。
テリマカシ。
素敵な仲間。
ありがとう。素敵な島。
次の日はバリに帰らなくてはいけないので
みんなとは、また会う約束をして
ホテルに帰りましたとさ。
selamat tidur
sampai besok
iPhoneからの投稿
相手によって、ここまで変えなきゃいけないのかぁ。真逆なんだもん。
お腹痛いわさ。
日々勉強。
相手を見極めて、上手く使い分けてる人をみると感動する。
はぁ。
どーも。ななえもんです。
疲れたなぁ。
さて、インドネシアの旅7日目。
この日の為に今回のインドネシア旅行があると言っても過言ではない。
ついにこの日がきました。
朝、フロントの女性がサラパン(朝ごはん)を持ってくる。
はぇーょ。(笑)
その少し後に
イブヌゥと、息子登場。
ホテルへ提出しなきゃいけない
パスポートのコピーをとりにきてくれた。
この日は一日スペダモトル(バイク)移動。
イブヌゥは別の仕事があるから
別の子が来るよ。
と伝えられる。
サンディ登場。
イワンとサンディが案内をしてくれた。
ここからは
ブリトゥンの何もない街並みをお楽しみ下さい。
本当になーんにもない
自然の中を
バイクで走る気持ちよさ。
なかなか味わえません。
映画ラスカルプランギの中に入ったみたぃ。
この映画は、この街の貧しい子供達の学校生活がメインになっているのですが
その学校がこちら
ここに来たかった。
言葉では伝えきれない幸せ感。
写真で私の気持ち伝わるかな…
そして
相方。
ジャンプ出来ない相方(笑)
これ撮るために、10回以上ジャンプ。
相方、撮るのもムリ~
だったので
イワンが撮影。
一発で成功(笑)
ありがとう!
ずーっと居たいぐらいだけど
いやぁ、満足。
sampai jumpa!
次はダムらしきトコへ
やたら写真撮らせよーとするけど…
もぅぃぃよ(笑)
この橋を渡って反対側へ。
ティータイム。
どこからともなく
イブヌゥ合流。
ダラダラお喋り。
イブヌゥとイワンは
私のインドネシア語レベルに慣れてくれて
コミュニケーションがどんどんとりやすくなってく。
わかる範囲で伝えてくれる。
次は、ラスカルプランギが書かれたディスクへ。
写真が沢山飾られてる部屋を抜けると
ラスカルプランギが書かれた
ディスクがある。
アンドレ・ヒラタさん。
サンディが親戚だから
電話してくれてね…
ご本人と電話で話す事が出来ました涙
ジャカルタで仕事をしていて
そっちに行けなくてすいません。
来てくれてありがとう。
との事でした。
そして、翌日、帰りの飛行機の乗り換えの時間、空港でお茶しましょう。
と言っていただき…涙
たかが、インドネシア大好きの
一般人が遊びに来てるだけなのに
この待遇。
ハンパないっす。
そしてここで
サンディの息子と甥っ子達と
戯れながら
またまたティータイム(笑)
息子2人。
テレ屋な甥っ子。
サンディパパ。
奥さん写真とるの忘れたけど
子供達の為に作りおきしてあるお菓子
クッキーと、丸いえびせん
クルプック…何味だったかな。
あと、炒ったばかりのピーナツ。
美味しかった。
お土産を頂いて
続いての場所へ
原付きで走る事30分
見たかっ海と違う(笑)
日によって、潮の違いがありすぎるんだとか。
みたかったのは
この遠浅な感じ。
残念ながら
サンセットに続き
次回にお預け。
次来る楽しみが出来ます。
そしてまたまたティータイム(笑)
ここ。
揚げ物たち。
シンコンゴレン
テンペゴレン
ピサンゴレン
ごめん、イワンを隠してしまった。
素敵な夕方…
さて、この後は一旦ホテルに帰ってお風呂に入って
皆に、連れて行きたいトコがあるんだ。
と言われ
着いていった先が
学校の先生のお家。
先生のコレクション
空からふってきたもの。
らしぃ。
ある場所を歩いてると
たまに見つけるんだとか。
ネットでこの島の事を調べると
隕石が落ちて来た島と紹介されてたりするが
本当に隕石なんだろぅか。
イマイチ正体はわからなかったけど
これを加工して、ネックレスとかにするんだとか。
原石と、加工したもの
両方お土産にもらった(笑)
この後、すぐに
日本に住んでた事のあるボスが来て
色々通訳をしてくれた。
意外とちゃんと通じてたが
発音がちょっと違うだけで
変な伝わり方をしてたのがわかった(笑)
本当に色々な話をした。
時間を忘れて深夜1時を過ぎてた。
本当に大好きな人達になった。
そして
最後に、日本語を家に飾りたいから
何か書いてほしい。と言われ
名前と、うちらの気持ちを書いた。
テリマカシ。
素敵な仲間。
ありがとう。素敵な島。
次の日はバリに帰らなくてはいけないので
みんなとは、また会う約束をして
ホテルに帰りましたとさ。
selamat tidur
sampai besok
iPhoneからの投稿





























































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