勝つと負けるは雲泥の差。天国と地獄、月とスッポン、ヒゲとボインである。
勝ちたければプロの行動を真似るのが手っ取り早い。なので、今日は一流のプロ、キングオブプロのゴルゴ13を真似て打ってみた。
台はハナビ。まずは台の周りに爆弾が仕掛けられてないかを確認して着席。そして毎ゲーム振り返り、誰かが立っていないか確認しながら打つこと約1時間、回せたゲーム数はたったの200G程度だった。
そして、3万突っ込んでも当たりを引けなかった。やはり真似るだけではダメだ。付け焼き刃ではどうにもならないということだろう。
そういえばプロの条件を聞かれたゴルゴがこう答えていたな。
10%の才能と20%の努力…そして、30%の臆病さ…残る40%は運だろうな…って。
なるほど、納得です。