こんばんわ。菜の花バファローズですシラー

いや、参ったね・・・

めっちゃ寒いですさむぅあせる


もうすぐ2013年も終わりになりますね。



この1年、あみみとバファローズをずっと追いかけてきた1年でした。

特に思い出に残ったことを2つ・・・

①バファローズオリックス・バファローズとあみみアイドルがコラボした「オープン戦」


これはまさに奇跡!!

応援しているチームに応援しているアイドルが始球式で来るという

ことが奇跡としか言いようがありませんでした。

この日はあみみの始球式だけでなく・・・

藤浪投手の初登板でもあったので、感動も倍!!!

さらにバファローズも勝って、うれしさがさらに倍!!


シーズン前に最高の形でスタートを迎えました。



②あみみからの突然の電話携帯

仕事中に知らない番号から電話がかかってきて、対応したらまさかのあみみ!!

ちょうど上司に怒られてふきだし<怒>落ち込んでいたところでした

そんなときにあみみから電話が来たので元気が出ました。


電話を切る前に何か爪あとを残したいという感情が出てしまい

「いい夢見ろよ!」と言いました(笑)


あぁ、完全に滑ったなぁと思ったら最後に

「菜の花さん、、、いい夢見ろよ!!

とあみみから返されたのは本当にびっくりした&嬉しかったです。



と、いろいろなことがありましたが来年の目標を作りました。


2014年の目標は・・・・

①バファローズの試合を30試合見る(是非、優勝!!

②あみきゅー採用回数20回を目指す(今年は13回採用されました)

③あみきゅーイベントに参加する(実はまだ行けてませんガーン


です。



それでは皆さん、残り少ない2013年をエンジョイしましょう。




そして


いい夢見ろよ!!!







こんばんわ。菜の花バファローズです得意げパー

前回のヘルマン選手獲得に続き、新たな主砲を獲得しました。



以下、ニッカンスポーツより抜粋

オリックスは11日、ソフトバンクを退団した
ウィリー・モー・ペーニャ外野手(31)の獲得を発表した。
1年契約で推定年俸120万ドル(約1億2000万円)で合意した。

ペーニャは、今季は打撃不振と膝の手術などで55試合で

1本塁打に終わったが、昨季21本塁打をマークした実力者。球団を通じ

「自分ができるということを示したい。そのチャンスをもらいハッピーだ。

早くオリックスでプレーしたい」とコメントした。


ペーニャ選手といえば、あの恐ろしい弾丸ライナーのホームラン野球ボール汗汗

ヤフオクドームで1度見ましたが、本当に怖かった。

あのパワーヒッターがオリックスに入るんですね。



メジャーの成績を見ると、左投手に対しては打率.275と得意としているので、

左投手が先発の場合、有利になると考えられます。



しかし、選球眼が悪く、メジャー通算の三振率が30パーセントを

越えるなど三振が多いことが課題です。


実際に2012年の成績を見ると、三振が130個ショック!あせるいや、参ったね。。。



ソフトバンク時代には主に指名打者や左翼手で起用されていましたが、

守備も送球の正確さにも課題が・・・
マイナーリーグでは一塁手も経験しているみたいなので、コンバートは

必須だとおもいます。



また、意外と知られていませんが、巨体のペーニャ選手は足が速く、

内野安打の割合が多いんです。事実、盗塁も2つ記録していています。

前回のブログにも書きましたが、森脇監督の掲げるスピード野球に

意外と当てはまる選手です(笑)



こんばんわ、菜の花バファローズですべーっだ!パー


以前から話題になっていましたが、本日正式に決まったみたいです。


以下、時事通信より抜粋

オリックスは6日、西武を退団したエステバン・ヘルマン内野手(35)を獲得したと発表した。2年契約で、年俸は1億円プラス出来高払い。瀬戸山隆三球団本部長は「ベテランだが、動きに問題はない。打撃だけでなく、守備も走塁も期待している」と話した。
 ドミニカ共和国出身のヘルマンは昨年から2シーズン西武でプレーし、2年連続で全試合に出場。通算成績は打率2割9分5厘、115打点、7本塁打、81盗塁。金額は推定。


李大浩、バルディリスという主軸を失った今、ヘルマンを獲得できたのは

とても大きいことです!!

正直、西武はなぜヘルマン選手を自由契約にしたのか疑問に残りますが・・・




それはさておき、このヘルマン選手は期待のできる選手です。

2013年シーズンは・・・

打率:319(パリーグ3位)

安打:165(パリーグ4位)

四球:85(パリーグ3位)

盗塁:40(パリーグ2位)

出塁:418(パリーグ1位)

得点圏:345(パリーグ3位)

と好成績。


特に盗塁40はとても魅力的ですね。



今年、森脇監督のコンセプトは「スピードα」

機動力野球を掲げてきましたが、

チーム盗塁数は85(リーグ5位)と残念な結果になってしまいました。


チーム内でも、糸井、安達以外が盗塁数1桁では機動力も機能不全です。

駿太、深江、坂口、平野といった走塁に定評のある選手は最低でも10個は

盗塁を決めて、チーム全体で100個の盗塁が欲しいですね。



ポジションはバルディリスが抜けるのでサードでしょう。

打順はリードオフマンとしてもいいですし、3番、5番と主砲の前後で支える

のもあり、さまざまな状況で使えるのはこらまたよろし。


バファローズに久しぶりに明るい話題が出てよかったです。