私は、プサン出身で今はソウルに住んでいます。
今年韓国の年では32歳、日本の歳では30歳です。

私の紹介を簡単にしたら
プサンで大学を卒業して1年間、就職活動してソウルで会社を通いました。

いろんなことで??^^;;1年半ぶりに会社をやめて2年間、いろんな仕事をて私が持った最高の強み日本語を活用するため、今年からガイドを始めるようになりました。

私は日本語を純粋に自分の力で成し遂げたと自負します。
もちろん、大学で教養科目として2年生の日本語初級3年生の日本語中級4年生の日本語高級を勉強しましたがただの単位をよく取るための勉強だけでした。

幸運にも3年間、同じ先生でした。
その方は私を日本文化の世界へ導いてくださった田中先生です。
私が4年生2学期の最後の日本語の受業に田中先生はこんなお話をしました。

"今のあなたが知っている日本語は本当に基本的なものだけだ。本当に君が日本語をうまくしたくて日本語を君のつよみで作って就職をしたいなら、もっと勉強が必要だ"と。
そうしては私に日本のドラマと日本の芸能バラエティ日本の情報ニュースのような日本の番組を多くみることを勧めました。

一気にはまりました。
大学卒業後5年間数十個の日本のドラマを見たし、さまざまな日本のバラエティーを見ながらオワライに心酔したし、たくさんの日本のアイドル、俳優 女優、芸人さんを好きになりました。

これに比例して日本語実力もだんだん上がりました。
その結果が企業外国語面接でいい日本語の会話実力を披露して面接にうかって就職をすることができました。
しかし、1年半の間、日本出張はもちろん、バイヤーに会う機会さえありませんでした。

 

会社を退社後は日本語をしばらく忘れて生きていました。さまざまな仕事をしました。
レストラン宅配ホテル居酒屋など2年が早くちました。


しかしある日、ふときづきました。日本語がしたい。私が持った最高の長所日本語を積極的に活用する仕事をしたい。
それでガイドを始めるようになりました。もう一度日本放送を観始めました。

これからも日本文化をもっと勉強したいです。
就職のための日本語勉強がいつのまにか日本文化に感化され、日本文化を知るための日本語の勉強で変わりました。
ガイドは私にたくさんの勉強になると思います。

まだ100パーセント完璧に日本語をしゃべれないです。しかし、誰よりも日本の文化をよく知ってもっと知りたいです。
完璧なガイドよりはおもしろいガイドをやりたいです。

日本は笑いが日本国民性を支えるてこだと思います。皆さんの笑う顔を見ながら楽しくガイドします。



3列要約
1. 就職のための日本語の勉強
2. 日本文化に心酔
3. 日本文化を知るための日本語の勉強それがガイド