めっさブログ書いてなかったのに気付いた。
1ヶ月以上サボってた。
沖縄旅行のこと書こうとしたけど・・・結局書かなかった。
というか今年もう終わりですな。
今月clubばっか行ってた気がする。
そういえば今月売り上げよかったし。
来月もイベントいっぱいあるから行きまくろーっと。
1ヶ月以上サボってた。
沖縄旅行のこと書こうとしたけど・・・結局書かなかった。
というか今年もう終わりですな。
今月clubばっか行ってた気がする。
そういえば今月売り上げよかったし。
来月もイベントいっぱいあるから行きまくろーっと。
前にも話しましたが、なぜ学校でお金の正しい知識を学ばないのか?
これこないだ高校教師(この人は裏では投資家です。月に不労所得が300万ぐらいあって子供たちにお金の知識を教える為に教師になった人)と話す機会がありましていろいろ聞いてみたんです!
だって不思議じゃないですか?
高校でやっている勉強なんか普段ほぼ使用しないですよね?(小学、中学で学んだことは使用しますが)
でも日常的に必ず使用するお金のことは12年間(9年間)学校生活があって学べないんですよ?
高校生なったら仕事(バイト)できます。
でも、なんで一生懸命働いたその給料から税金が引かれているか?とか判らない人多いんですよ!
友達の慶應義塾大学通ってるやつに聞いて返ってきた答えが「え!政府が取らなきゃいけないからでしょ」です。
だいたいが「なんとなく」なんですよ。
大学の経済学部行ってたって学ばないですからね。
めっさ不思議!
税金のことなんか「ファィナンシャル・プランナー」の資格取得しようと思うぐらいにならないと、普通の人は学ぶチャンスなんてないですから恐ろしいです。
自分で勉強しようと思わないと勉強できないです!
このシステムはある意味すごいなぁーと毎回思います!
で、高校教師が言ってたのは学校は完全に従業員のスペシャリストを作る為と断言していました。
つまり誰かの利益の為に働くのをあたかも当たり前のようにプログラミングされているそうです。
ここで重要になるのが親です。
親は一番近くにいる先生なんですが・・・
親がお金の正しい知識を持っていないと残念ながら子供が勉強しない限りお金の知識は身につきません。
お金持ちの子がお金持ちになるのはここなんですよ。(全員が全員ではないですが)
高校教師がお金の知識がある親とお金の知識が無い親の違いをすごい判りやすく説明してくれたんですけど、「子供が購入したい物を親におねだりした時の親の返答の仕方」でだいたい判るみたいです。
お金の知識が無い親
「うちにそんなお金はない」
お金の知識がある親
「これを購入するには・・・」
つまりお金の知識がある親は購入するには・・・と提案をします。
「うちにそんなお金はない」だとその時点で思考をストップさせてしまうみたいです。
お金の知識がある親はどうやったら時間に余裕がある生活が出来るか?どうやったらお金に余裕がある生活が出来るか知っています。
それをそのまま子供に伝えることが出来る。
これが一番ベストなんですけどね。
自分もお金の勉強してから4年ぐらい経ちますが現在やっと不労所得が毎月20万~30万ぐらいになりました。
税金もほぼ取られないです!!!
でも真面目に取り組んだのはここ一年ぐらいです。
まず思考から変えれば以外とイケマス。
この時点でバイトも週1~2日ぐらいしかしていません。
平日の空いてる時間で投資力を増やす為ともっと遊ぶ為です。
従業員になってしまうと税金が恐ろしいですよ。
健康保険料、介護保険料、厚生年金、雇用保険料、所得税、住民税、都民税、区民税で・す・よ!
僕も脱税なんかしてないですよ!
ちゃんと払っていますが、節税しているだけです。
単純にもっと節税できるのが株式会社を作ってしまうのが理想です。
従業員はほぼ節税できないですからね。
大きな違いはお金を使ってから最後に税金を収めるのと税金をごっそり取られてからお金を使うのでは明らかに後者が不利です。
従業員は単純計算で年間12ヶ月働いて3、4ヶ月は政府の為に働いているんですよ!
まじ腹立ちません?
こんな状況で自分の家なんか購入したらホントに政府の思うツボですよ。
奥さん、子供が居て自分が従業員で家なんか購入した時点で8、9割り残りの人生が政府と銀行の為に働くことになります。
間違っても家は資産だと思わないで下さい。
間違いなく負債になります。
確かに土地の値段が上がったりすることはあります。
ですが家を購入したからといって収入は増えません。
金利、固定資産税やらまた税金が増えるだけです!
資産と負債の違いは、
資産=ポケットにお金を入れてくれる(プラスのキャッシュフローを生む)
負債=ポケットからお金を取っていく(マイナスのキャッシュフローを生む)
不動産を購入して家賃収入を得るという不動産の買い方は資産になります。
少しでも役に立てました?
また書きます。
それでは
これこないだ高校教師(この人は裏では投資家です。月に不労所得が300万ぐらいあって子供たちにお金の知識を教える為に教師になった人)と話す機会がありましていろいろ聞いてみたんです!
だって不思議じゃないですか?
高校でやっている勉強なんか普段ほぼ使用しないですよね?(小学、中学で学んだことは使用しますが)
でも日常的に必ず使用するお金のことは12年間(9年間)学校生活があって学べないんですよ?
高校生なったら仕事(バイト)できます。
でも、なんで一生懸命働いたその給料から税金が引かれているか?とか判らない人多いんですよ!
友達の慶應義塾大学通ってるやつに聞いて返ってきた答えが「え!政府が取らなきゃいけないからでしょ」です。
だいたいが「なんとなく」なんですよ。
大学の経済学部行ってたって学ばないですからね。
めっさ不思議!
税金のことなんか「ファィナンシャル・プランナー」の資格取得しようと思うぐらいにならないと、普通の人は学ぶチャンスなんてないですから恐ろしいです。
自分で勉強しようと思わないと勉強できないです!
このシステムはある意味すごいなぁーと毎回思います!
で、高校教師が言ってたのは学校は完全に従業員のスペシャリストを作る為と断言していました。
つまり誰かの利益の為に働くのをあたかも当たり前のようにプログラミングされているそうです。
ここで重要になるのが親です。
親は一番近くにいる先生なんですが・・・
親がお金の正しい知識を持っていないと残念ながら子供が勉強しない限りお金の知識は身につきません。
お金持ちの子がお金持ちになるのはここなんですよ。(全員が全員ではないですが)
高校教師がお金の知識がある親とお金の知識が無い親の違いをすごい判りやすく説明してくれたんですけど、「子供が購入したい物を親におねだりした時の親の返答の仕方」でだいたい判るみたいです。
お金の知識が無い親
「うちにそんなお金はない」
お金の知識がある親
「これを購入するには・・・」
つまりお金の知識がある親は購入するには・・・と提案をします。
「うちにそんなお金はない」だとその時点で思考をストップさせてしまうみたいです。
お金の知識がある親はどうやったら時間に余裕がある生活が出来るか?どうやったらお金に余裕がある生活が出来るか知っています。
それをそのまま子供に伝えることが出来る。
これが一番ベストなんですけどね。
自分もお金の勉強してから4年ぐらい経ちますが現在やっと不労所得が毎月20万~30万ぐらいになりました。
税金もほぼ取られないです!!!
でも真面目に取り組んだのはここ一年ぐらいです。
まず思考から変えれば以外とイケマス。
この時点でバイトも週1~2日ぐらいしかしていません。
平日の空いてる時間で投資力を増やす為ともっと遊ぶ為です。
従業員になってしまうと税金が恐ろしいですよ。
健康保険料、介護保険料、厚生年金、雇用保険料、所得税、住民税、都民税、区民税で・す・よ!
僕も脱税なんかしてないですよ!
ちゃんと払っていますが、節税しているだけです。
単純にもっと節税できるのが株式会社を作ってしまうのが理想です。
従業員はほぼ節税できないですからね。
大きな違いはお金を使ってから最後に税金を収めるのと税金をごっそり取られてからお金を使うのでは明らかに後者が不利です。
従業員は単純計算で年間12ヶ月働いて3、4ヶ月は政府の為に働いているんですよ!
まじ腹立ちません?
こんな状況で自分の家なんか購入したらホントに政府の思うツボですよ。
奥さん、子供が居て自分が従業員で家なんか購入した時点で8、9割り残りの人生が政府と銀行の為に働くことになります。
間違っても家は資産だと思わないで下さい。
間違いなく負債になります。
確かに土地の値段が上がったりすることはあります。
ですが家を購入したからといって収入は増えません。
金利、固定資産税やらまた税金が増えるだけです!
資産と負債の違いは、
資産=ポケットにお金を入れてくれる(プラスのキャッシュフローを生む)
負債=ポケットからお金を取っていく(マイナスのキャッシュフローを生む)
不動産を購入して家賃収入を得るという不動産の買い方は資産になります。
少しでも役に立てました?
また書きます。
それでは

