こんにちは、佐藤です。
前回は、「会社を辞めて自由に生きる方法」についてお伝えしました。
その続きという感じで、より具体的に踏み込んでいきたいと思います。
まずは、自由に生きるためには、ある程度、「お金の自由」が必要になりますよね。
そのために、お金を増やしていく必要がありますので、「お金を増やす方法」について触れておきたいと思います。
お金を増やす方法は、この3つしかありません。
- 収入を増やす
- 支出を減らす
- 資産運用をする
こんにちは、佐藤です。
前回は、「会社を辞めて自由に生きる方法」についてお伝えしました。
その続きという感じで、より具体的に踏み込んでいきたいと思います。
まずは、自由に生きるためには、ある程度、「お金の自由」が必要になりますよね。
そのために、お金を増やしていく必要がありますので、「お金を増やす方法」について触れておきたいと思います。
お金を増やす方法は、この3つしかありません。
こんにちは、佐藤です。
かなり久しぶりのブログになってしまいました。
今回は、「自由に生きる方法」についてお伝えしていきます。
まず、自由に生きるためにはどうしたらいいかというと、
会社を辞めることです。
そんなリスキーなことできないよ・・・と思ってしまうかもしれません。。
でも、実際に会社を辞めてみると、そうでもないことに気付くと思います。
今は売り手市場です。
ダメかもと思ったら、再就職すればいいんです。
今から25年前では考えにくいことでしたけど・・・
ところで、会社を辞めてどうするの?
となってしまう方もいるかもしれませんね。
答えは、自由に生きればいいんです。
自分の好きなことをビジネスにしていくことを考えましょう。
ただ、それだけではいけません。
「投資をしながら」というのが重要です。
それは、自分だけでなく、お金にも働いてもらうということです。
時間だけは止めることも、戻すこともできませんよね。
ただただ進み続けます。
ここで気付いて欲しいのが、「時給」です。
時給5000円だとすると、1時間あたりの稼ぎで「5000円/時間」になりますね。
お金が増える方程式にすると、「時給×時間=お金」です。
お金を増やそうとするとき、どこを増やせばいいのか、この方程式から分かりますよね。
そうです、時給です。
間違いやすいのが、働く時間を増やしてしまうことです。
時間を言い換えてしまうと、「寿命」です。
限りあるものなんです。
なので、お金を増やしていくには、時給を上げていく必要があります。
先ほどの「投資をしながら」というのを同じように、お金が増える方程式にすると分かりやすいです。
その方程式はこうなります。
利回り×時間=お金
同様に、重要なのは「利回り」です。
簡単に言ってしまうと、時間は固定なので、時給と利回りを高くしていくことが不可欠となります。
そうすることで、お金と時間が自由になります。
・自分のビジネスで稼ぐ=労働所得
・お金を資産運用で稼ぐ=金融所得
でも、、、これって、会社を辞めなくても・・・?
と、思われた方、いますよね?
そうです、そのとおりです。
今すぐ会社を辞めたくない方は、
・今の会社で給料をもらう=労働所得
・お金を資産運用で稼ぐ=金融所得
ということからのスタートで大丈夫です。
ただし、最終的に自分のビジネスを構築していかないと、本当の意味で「自由に生きる」とはならないかもしれません。
どのように選択するのか、これも皆さん次第です。
それが人生ですよね。
ということで、「自由に生きる方法」をお伝えしました。
もう少し踏み込んだ内容を知りたい方は、こちらの記事を読んでみてください。
こんにちは、佐藤です。
久しぶりのブログになりますが、今回は「株で勝ち続ける方法」についてお伝えしたいと思います。
株で勝ち続けるなんて、そんな胡散臭い・・・と思われるかもしれませんが、実際に株で成功されている人はいらっしゃいます。
今回は、株式投資が20年以上で、6億円以上の資産を作られた方の「株で勝ち続ける方法」です。
結論から言ってしまうと、
株で勝つための方法は、「たった一つのことを実践するだけ」ということです。
それは、、、
「再現性」
を知ることです。
株式投資で勝っている投資家は、利益を出す「あるパターン」を実践しています。
「勝つための再現性」といっていいでしょう。
株式投資は、ギャンブルとか言われてしまうことがあります。
ですが、ギャンブルにしてしまうかどうかは、その人次第なんです。
株で負けてしまった人は「ギャンブル」といい、株で勝ち続ける人は「投資」だと言います。
その違いは何でしょうか。。
それは、まさに「再現性」があるかどうかです。
言い換えると、再現性のない投資手法はギャンブルということになります。
いかがでしたでしょうか。。
株式投資において、再現性のあることを知って、勝てる投資家に!
こんにちは、佐藤です。
だいぶ久しぶりのブログになってしまいました(;^_^A
今回は、「日本人がお金を増やせない理由」について、お伝えしたいと思います。
その理由とは・・・
よく言われるのが、「投資せずに貯金をしている」ということです。
日本は30年もの間、デフレが続いてきましたので、貯金をしてきたというのは、あながち間違いではないようにも思われます。
デフレは、モノの価値が低く、お金の価値が高いですからね。
ただ、ここ数年で「貯蓄から投資へ」の流れが大きくなって、投資をしている人も少なくないと思われます。
新NISAがスタートしたきっかけもありますね。
しかし、それでも日本人はお金を増やせない理由があります。
それは、投資で失敗している・・・
ということではなく、
日本人は保険のことを分かっていない(保険にお金をかけすぎている)
ということです!
これが本当の理由になります。
日本人は、「安全、安心」というフレーズが大好きですので、保険に加入しておくのが当たり前で、保険に入っておけば、保障もあって安心だし、貯蓄型の保険でお金を増やすことができると思い込んでしまっています。
例えば、月に3万円以上も保険料を支払っている人は、お金の使い方を間違ってしまっていると言えます。
もしかして、心当たりのある方、いませんか??
今すぐ、毎月の保険料をチェックしてみてくださいね!
もし、保険料が3万円以上だったら、下記よりご相談ください。
特に、学資保険、個人年金保険、変額保険などの貯蓄型保険に入っている方は、健康診断を受けることをおすすめします。
相談は無料です。
https://money-school.online/hoken
こんにちは、佐藤です。
トランプさんが大統領に就任してから59日ということですが、株式の値動きは大変ですね。
日本株がもっと買われるようになって欲しいものです。
ところで、将来のライフプランとか考えていますか?
5年後、10年後、20年後、30年後・・・・
大きなものと言えば、住宅購入、生命保険、教育資金、老後資金、自動車購入などでしょうか。
インフレもありますので、銀行にお金を置いておくだけというのも厳しくなってきますね。
といっても、毎日お金のことを考えて、投資をしていくのも難しそうに思われます。
そこで、「考えない投資」というものもアリではないでしょうか。
銀行に預金するときに「お金のこと」を考えますか?
例えば、今は金利が低いけど、しかたない預金しておくか・・・とか。
普通は何も考えずに預金していますよね?
それと同じことで、何も考えずに投資をしてしまうということです。
その投資方法に適しているのが、投資信託です。
つみたてNISAなどでも取り扱われていますよね。
実際に、私も行っている方法ですので、参考にしてもらえたら幸いです。
例えば、毎日5000円を投資していくと、毎月10万円(5000円×20日として)くらいになって、年間120万円くらいになります。
毎日5000円は難しい場合は、最低額は100円から可能ですので、毎日のコーヒー代500円を投資に回すというのもアリですね。
大切なのは、継続することですが、毎日となると難しいですよね。
でも、大丈夫です。
毎日積立をする設定を行えば、勝手に毎日積立投資をしてくれます(笑)
なので、お金のことは考えずに投資を継続していくことができます。
いかがでしょうか?
これから資産形成、投資をスタートしていきたいと考えている方、是非やってみてください。
あと、初心者の方向けに、メルマガで「賢いお金の増やし方」について無料配信を行っていますので、そちらも参考にしてみてくださいね。
こんにちは、佐藤です。
今回は、遺言書についてお伝えしたいと思います。
万一のリスクを考えて、死亡保険に入っている人はそれなりにいらっしゃると思いますが、遺言書を準備している人って、どのくらいいるのでしょうか・・・?
恐らく、ほとんどいませんよね(笑)
でも、子どもがいない夫婦の場合、大変面倒なことになってしまいかねません。
なぜなら、ご主人の相続人は奥様だけではありませんので(逆も同じです)。
もし、遺言書がないと、ご主人の兄弟姉妹も相続人になってしまいますので、遺産分割協議を行う必要があります。
署名してもらったり、実印で押印してもらって、さらに印鑑証明書まで用意してもらう必要があります。
今は、権利を主張するのが当たり前の時代ですので、「法定相続分」を請求されてしまう可能性が高いと言えます。
どうでしょうか・・・?
たった1通の「遺言書」さえあれば、何ら関係なく、ご主人の遺産をすべて奥様が取得することが出来てしまうのです。
遺言書を準備しておけば、署名、実印で押印、印鑑証明書は必要ないのです。
将来、遺言書がなくて「高いハンコ代」を請求されてしまうよりも、今のうちに遺言書を準備しておきましょう!
ご主人の遺産を4000万円とした場合、「高いハンコ代」は1000万円にもなってしまいます。
ご夫婦で遺言書を作成する場合、特別価格でご提供しています。
まずは無料でご相談ください!
こんにちは、佐藤です。
久しぶりのブログになってしまいました(;^_^A
今回は、FP(ファイナンシャルプランナー)が医療保険をすすめる理由について、お伝えしたいと思います。
一般に、金融リテラシーが高い場合、医療保険を必要としないとなりがちです。
それは、医療保険という「金融商品」の内容を知っているからです。
リスクを保険で備えるということは大事ですが、あれもこれも保険で備える必要はありませんよね。
もし、すべて保険で備えようとしてしまうと、保険貧乏になってしまいます。
例えば、教育資金を学資保険で備えようとしたり、老後資金を個人年金保険で備えようとしたり、病気のリスクを医療保険で備えようとしていませんか?
保険料が月額3万円以上にもなってしまうと、お金が増えていくはずもありません。
FPが万一のリスクを語るのは当たり前ですが、保険加入リスクもあるのではないでしょうか?
そもそも、保険で備えるべき万一のリスクとは、
起きてしまう確率は低いものの、もし起きてしまうと大きな経済的損失を被ってしまうことです。
例えば、死亡のリスクです。
生涯賃金は、およそ2億円と言われていますが、もしその賃金を稼がずして死亡してしまうと、その家族にとって大きな経済的損失になってしまいます。
そのため、死亡保険が必要というわけです。
数千万円~数億円もの経済的損失を貯蓄などの予備費で対応するのは現実的ではありませんので。
では、病気・けが等はどうでしょうか?
月額数千円以上の保険料を支払ってまで医療保険で備える必要はありそうですか?
民間の医療保険に入らなくても、高額療養費制度や傷病手当金などの公的保障があったりしますよね。。
ところで、本題に戻ります。
FP(ファイナンシャルプランナー)が医療保険をすすめる理由についてですね。
その理由は、医療保険を売ることが仕事だからです。
FPの多くは、保険募集人であって、保険を販売することが仕事になってしまっています。
そのため、「万一のリスクに備えるために医療保険が必要」というのは、保険を販売する立場からのポジショントークになってしまっていることが少なくありません。
残念なことです。。
金融リテラシーが高いのであれば、医療保険にかかる保険料コストを資産形成に回してお金を増やしていくアドバイスを、と思ってしまいます。
もちろん、人生において収入が多いとは言えない時期もあって、医療保険が必要となるタイミングもあるかもしれません。
でも、保険に入るタイミングについてアドバイスをしてもらえるかもしれませんが、保険を解約するタイミングについてアドバイスって、、してもらえませんよね?
保険の見直し(他の商品への切替え)については連絡があると思いますが(仕事上)、そろそろ解約した方がいいですよ、とはなりませんから。
医療保険の必要性については、FPに相談することなく、ご自身で判断しましょう。
こんにちは、佐藤です。
最近、お米が高いですよね。。
お米だけじゃなく、キャベツなどの野菜も何もかも高いですけど・・・泣
日本は特に、食料インフレがひどくなってきました。
数年前ではこれほどまでの物価高は想定していなかったように思います。
デフレからインフレへの転換点くらいのイメージでした。
物価が上がるとか、物価が高いというと、単に「値上げ」と受け取ってしまいがちです。
しかし、実際はこのように考えることが重要です。
お金の価値が減ってしまった
なので、物価高のインフレ時代には、
こんにちは、佐藤です。
久しぶりのブログになってしまいましたが、よろしくお願いします。
めっちゃ暑くなったと思ったら、急に寒くなって雪が降ったり、体調管理が難しいですね。
急に寒くなったのは、株式のマーケットもそうです。
トランプさんの関税ですね。。
先月までの資産運用の状況をお伝えしたいと思います。
2月は+26万0200円の利益で終わることができました。
1月と合計すると、+58万3731円の利益になります。
2月はこんな感じでした
こんにちは、佐藤です。
今回は久しぶりに資産運用の状況をお伝えしたいと思います。
メルマガで「賢いお金の増やし方」について無料配信を行っていますが、「保険」ではなく、株式や投資信託などの金融商品でどのくらいお金が増えるのかを知ってもらえたら幸いです。
何回もお伝えしていますが、
教育資金のために、学資保険
老後資金のために、個人年金保険
に入ってはいけません。
その理由については、他のブログ記事でお伝えしていますので、見て頂けると嬉しいです。
それでは、運用状況についてですが、1月は+32万3531円の利益で終わることができました。
今月はというと、