こんにちは🌿
Family Moneyの
青木計太です。
「やっと保育園に入って、
仕事に戻れた。
収入が増えるから、
家計も楽になるはず…」
そう思って
働き始めたのに、
気づけば
保育料、
仕事のための服や交通費、
時短で限られた時間を埋める
外食や便利グッズ…。
給料は入るのに、
通帳の数字は
思ったほど増えていない。
「私、
何のために働いてるんだろう」
ふと立ち止まってしまう夜、
ありませんか?😔
そのモヤモヤは、
あなたの努力不足が
原因ではありません。
「お金がどこに
どう使われているか」が
把握できていないだけなんです。
育休から働き始めた
ママの家計には、
見えない出費が
いくつかあります。
①保育料
認可保育園でも、
世帯年収によって
月2〜4万円程度かかります。
②仕事にかかるコスト
スーツや靴、
通勤費、ランチ代、
時短で時間がない分の
外食や宅配…。
「働くためのお金」は、
意外と積み重なります。
③罪悪感からの
「ご褒美消費」
「子どもと過ごす時間が減った分、
何か買ってあげなきゃ」
という気持ち。
週末の外出費やおもちゃ代が、
知らず知らず
膨らんでいませんか?
これらは
「悪いこと」ではありません。
でも、
見えないまま放置すると、
「働いているのに貯まらない」
というモヤモヤだけが残ります。
大切なのは、
「自分が自由に使っていいお金」を
あらかじめ決めておくこと。
月1万円でも2万円でも、
「これだけは自分の好きに使ってOK」と
決める。
働いた分のリターンが
実感できれば、
子どもを預けて働き続ける
モチベーションが続きます。
そして、
「給料が入ったら、
まず〇〇円を別口座へ」
この「先取り」を、
給料日に自動で行う
仕組みを作りましょう。
働くママは
時間がありません。
意志力に頼る節約は
続きません。
仕組みで整えることが、
続けやすさのコツです。
子どもを預けて働く
あなたの選択は、
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