講座の日、私は毎回、服を選ぶときにちょっとした“儀式”をしています。
「今日はどの服を着たらいい?」って、
心を静かにして、高次の存在たちにそっと問いかけるんです👗✨
すると、ふわっとイメージが浮かんだり、手が自然とある服に伸びたりして。
その感覚にまかせて選ぶようにしています。
先日の講座でも、そんなふうに選んだ服。
その胸元に、あとから気づいた文字がありました。
「readily」
何気なく目にしたその言葉が、なぜだか気になって、意味を調べてみたら…
🌿 ためらわずに
🌿 快く
🌿 たやすく
🌿 すぐに
そんな優しい響きの意味が広がっていました。
読んだ瞬間、ハッとしたんです。
「ああ、この言葉、今のわたしに必要だったんだ」って。
誰かに優しさを届けるとき、
何かを受け取るとき、
自分の愛を表現するときも、
もっと気負わずに、もっと軽やかに。
readily――“たやすく、喜んで、自然体で”
それが、今のわたしにぴったりのキーワードだったのかもしれません🌈
きっと、あの服を選んだのも偶然じゃなくて、
高次の存在たちが静かに、優しく、
この言葉をわたしに届けてくれていたんだと思います。
そうやって受け取った小さなメッセージが、
そっと心に灯りをともしてくれる。
今日も、readilyな心で、わたしでいよう✨
愛と気づきに、ありがとう🕊


