詩的で宗教的な調べ というリストの曲があり
バッハに代表されるように、音楽を神に捧げた時代があった
で自分は誰のためにピアノ弾いてるのかということを毎日毎日
四六時中考えていると、やっぱり目に見えない大いなる存在に行き着く
神とか仏とか言い出すと誤解を生む、日本ではね。
だから大いなる存在(自分のなかにある)
海外ではあなたのは何を信仰しているのかと聞かれて、とくに無いよって言おうものなら
危険人物扱いされますからね 笑
自分は幼いころ自宅裏山に佇むお寺で多くの時間を過ごしたから
宗教的な(だからっ◯◯教とかじゃなくて!!)情操教育を自然と受けていたのかもしれない
で、今日の結論も
誰のために弾くのか の問いには
神様でしょ ってことで 今日も良い一日を‼︎ 笑
